ううっ、見られてる……!

どうして、この私が? こんな、破廉恥な真似を? 何度、自問自答しても、答えは見つからない。 輝くアイドル「だった」、白瀬咲耶。それが、こんな違法なショーに出演しているなんて。 ああ、それなのに……ポールに押し付けたアソコが熱く湿ってしまっている。 くっ、こんな惨めな……ああ、でも……。 もっと腰を押し付けろだと? そんなこと、できるはず……ん、んっ! どうしよう、腰が勝手に動いてしまう。 だって、擦り付けたアソコが気持ちよくて……このままじゃ、私。



AD
x
AD
x

相關作品