ふたなりTS ケモノキョンシー化 1~20P
1
トリックオアトリートぉ
お札に命令された通りに歩いてきたら、
おいしそうな獲物見つけちゃったぁ
アハぁ……少年君には、お菓子よりもイタズラよりも
もっと、楽しいこと教えてあげるよぉ
2
ハロウィーンの夜、人気のない建物の片隅
ゾンビみたいな青い肌にトラのような模様の
毛皮が生えてた化け物が僕を見つめていた
顔には黄色のお札が貼られていて
まるでキョンシーっていうお化けみたいだ
3
その怪物は、僕の目の前でチンコに
張り付いていたお札を剝がしていく
チンコの先から白いものがあふれ出して
剝がされたお札にベットリとくっついていく……
僕は、逃げることも忘れてその異様な光景を見つめてしまっていた
そして、気が付いた時には、僕はその怪物に押さえつけられて
すごい臭いのするお札を貼り付けられてしまった
4
ガルル、もう逃げられないよぉ
私のおチンポに貼り付けられてた精液でべっとりのお札貼り付けちゃった
これで、君も私と同じ、フタケモキョンシーになるんだよぉ
5
んっ、はぁっ、身体が熱いでしょう
お札の力で君の身体は感度が上がってきているんだよぉ
おチンポだってガチガチに勃起して、
んっ、ふぅ、気持ちよさそうに私のおチンポとこすれ合ってるねぇ
6
しかも、お尻の穴も、ふたけもチンポを咥えこめる
エッチな穴に変わっていっちゃうんだよぉ…わかるかなぁ?
ガルぅ……わからなくても、すぐに身体で理解できるからねぇ
7
頭の中に、何か、ゾクゾクとした感覚が流れ込んでくる
これが、きっと張り付けられたお札の力なんだ……
怪物のチンコが僕のチンコに擦り付けられるたびに身体が熱くなって
お尻の中からとろとろした粘液が溢れてくる……
僕が自分の身体の変化を理解する前に、怪物のチンコが僕の中に入ってきた
8
グルル、ンフゥっ、君の尻穴、きつきつだねぇ
私のおチンポ、ぎゅぅぎゅぅ咥えこんで、トロトロの粘液を出しながら締め付けてきてるぅ
ハァっ、ハァッ、もうお札の効果が出てきてるなんて、素質たっぷりだねぇ
9
どぉ、君はキモチよくなってきたぁ?
私も、お札を張り付けられた時は怖かったのに、んっ、すぐに気持ちよくなっちゃってぇ
ぁんっ、おチンポ大好きのケダモノになっちゃったんだぁ
10
君ってば、口では抗いながらも腰振っちゃってカワイイ
仕方ないからぁ……んっ、フゥッ、お尻犯されながら射精しちゃえ
私も、フタケモザーメンぶち込んであげるから、君も出しちゃえ
11
グルルぅ、いいよぉっ
アハァッ、君も私たちと同じ、フタケモキョンシーになっちゃえぇっ
12
身体の奥にねじ込まれたチンコから熱いものがぶちまけられていく
お札の力なのか、僕の頭の中は嫌悪感でいっぱいになるどころか、充足感が満たしていく
もっと、おチンポを受け入れるための身体に、ならないと……
お札の力で僕の身体が変わっていく……
13
ガゥっ……君の身体は、もう男の子じゃなくなっちゃったね
おチンポを受け入れるのにふさわしい姿
柔らかくて、おっぱいも膨らんで、可愛いメスの身体……
14
おマンコもできあがってぇ、もっとおチンポを咥えこめるようになっていって
それなのに、おチンポはガチガチに勃起させてる
オスもメスも楽しめる最高の身体、ふたなりっていうんだよぉ
15
私のおチンポも、君を見てるとますます昂っちゃうっ
きっと、ただの仮装なんかよりも、みんなずっと驚いてくれるねぇ
君も、私とお揃いの特別な姿でハロウィーンのお祭りを楽しもうねぇ
16
んっ、ぁんっ、君の肌、人間じゃない色に染まってきちゃったねぇ
お札に従順になるほどに、ぁんっ、肌の色が変わっていって
快感を求めるほどに、んんっ、身体が毛皮に覆われて、くぅっ
17
お札に命令されるまま、おチンポの事しか考えられないケダモノで亡者っ
すぐに君も、フタケモキョンシーだぁっ
んふぅっ、出るよぉ、またカワイイ君の中に出しちゃうよぉ
18
ガルゥ、グオォっ、出るぅ、また注ぎ込んじゃうのぉぉおっ
19
はぁ、はぁ……たくさん射精したのに君ってば、全然衰えてないねぇ
ほらぁ、まだまだ終わらないよぉ、どんどんケモノに変わっていこうねぇ
20
フタケモチンコに犯されていくほどに、僕の手足に毛皮が生えてくる
注ぎ込まれる精液が僕のお腹の中に染み込んでいくほどに
手の形が変わって、足に鋭い爪が生えてくる
お尻の上からフサフサの尻尾が飛び出してくる新鮮な感覚に、僕は甘い声を上げてしまっていた
続きはこちら
ふたなりTS ケモノキョンシー化 21~36P

21 ガルゥ、君のおチンポ、でっかく育ったねぇ 手足ももふもふのケモノの形に変わって、カワイイ尻尾も生えちゃったよぉ 22 まだ、人間の部分が残っているのは、顔の部分だけ もうすぐ、君も私とお揃い、おチンポでしかものを考えられない フタケモキョンシーだよぉ 23 ぁんっ、はぁ、あぁっ 想像しただけで、腰が動いち...
