聖女様シリーズ 第8話 1~21P

久しぶりの聖女様シリーズ

通常ルートの更新は1年ぶりくらいになってしまいましたね…

お待たせしてしまって申し訳ありません。

待っていていただけていたなら、嬉しいですね…


前回のお話はコチラ…

新作CG集 第7話前編

新作CG集、第7話前編 魔物となったアーミンは、守るべき存在であるスピカを…そして… 1 安心して…私がスピカ様を助けますからね スピカの瞳には、ふたなりのペニスと魔物の身体の欲望に支配されたアーミンが 映っている 2 スピカ様の硬くいきりたったオチンポ… 私の姿を見ていたせいで、そんなに大きく… 切ないですよね…...



1


わ、私、どうなってしまったのでしょう…

このお腹も…いったい…


長く、長く眠っていたような気がする…

スピカは、目を開け周りを見回した

スピカの身体は、祭壇の上に寝かされ、四肢を触手で拘束されている


2


ふふ…目が覚めたのですね、スピカ様


ナ、ナスタシア…あなたっ

この、お腹…私に何を、したのですか

それに、みんなは…


アァ…とても順調ですね


ナスタシアは、スピカの大きく膨らんだお腹を愛おしそうに見つめている

スピカは、自分に何が起こっていたのかを思い出せずにいる


3


ふふ…記憶があいまいになっているのですね

スピカ様は、たっぷりと魔物の精を注がれその身体に新しい命を宿したのです

この子たちが、スピカ様を完全に変化させてくれるのですよ


スピカは、自分の胎内でうごめく何かの存在を感じ、困惑している

ナスタシアは、スピカの反応を意に介さず、嬉しそうに語り続けている


4


あぁっ、お腹の中で動いて…わ、私魔物の子を宿すなんて、恐ろしいこと…

なのに…あ、え…なんで…私…


スピカの脳裏には、アーミンの顔が浮かぶ

そして、アーミンが魔物へと変わったこと、アーミンを受け入れたこと…

そして、お腹の中の存在を、自分が愛おしく感じてしまっていることが、次々と思い浮かんでいく


5


はい、嬉しいことですよ、スピカ様

だって、私たちの教会が崇めている星の正体はこの子たちなのですから


ナスタシアは、自分が魔物になったことで知った事実をスピカに語り始めた

星の教会が信仰している星の起源…

そして、教会も知ることのない真実…

星の海から来た存在による干渉によって、人や魔物が生まれたこと

聖女とは、魔物の血を色濃く受け継いだ存在ということ



人の進化のきっかけには、この星の海からきた魔物の干渉があった

全ての人の血の中には、この魔物の要素が混じっている、限りなく薄いが…


6


い、いや、なんで、ナスタシアはこんなことを

ナスタシアは、魔物に操られているんです


いいえ、この子たちが教えてくれたことが真実なんですよ

本来は、私たちと魔物にも区別なんてないんです

スピカ様のこの可愛らしいお耳も、そのことを示しているじゃないですか


スピカが聖女と呼ばれる理由、魔物の血を引く星に選ばれた稀有な存在…

ケモノの耳も天啓を映す左目も、それは魔物の力と同じもの

そして、その人の身に余る力によって、聖女たちはみな短命となる


7


スピカ様が完全な魔物になれば、もう聖女の力に悩まされることもない

歴史の中で初めての、完全な聖女が生まれるのです


そんな、聖女が魔物になってしまうなんて…

そんなこと、みんなが望むはずが…


聖女と呼ばれる存在が魔物となり、星の海から来たものの再臨が果たされる

そして、聖女は人々を新しい存在へと導いていく…

それが、ナスタシアが聖堂と呼ばれる遺跡の中で出会った魔物

星の落とし子から得た知識であり、同時に与えられた使命だった




ふふ、それにここには魔物たちしかいません

みんな、望んでくれるはずですよ


え…

そ、そんな………みんなは、もう…


スピカは、左目に宿る力を使った…

スピカの目には、ナスタシアの言わんとしていることが映し出されていく…

仲間たちに…自分の身になにが起こったのか…今までのすべてが



スピカ様、どうですか

私たちの魔物の姿…

スピカに見られてると、もっと興奮しちゃう


三体の魔物がスピカの前に現れる…

それは、スピカのよく知った人間の面影を感じる姿をしていた


10



フフ…三人はもう我慢できないみたいですね

さあ、スピカ様、聖女様としてのお仕事ですよ

彼女たちと交わりましょう


ナスタシアの言葉と共に

魔物となった三人の従者たちがスピカの周りに集まっていく…


11



12


ァン、もう我慢できないよ

スピカの中に入れちゃうね


い、いやぁっ、もう、やめてアーミンっ


あぁ…スピカ様、可愛らしいですわ…


スピカは、魔物となった従者に取り囲まれて犯されている

スピカのメス穴には、アーミンの肉の突起が備わったペニスが挿入されようとしている


13


ナスタシアの研究がこんな真実にたどり着いていたなんて…

この素晴らしい成果をスピカ様にも、早く知っていただかないといけませんわ


んあぁぁっ、スピカのおまんこ、キモチいいよぉっ

私のリザードチンポに吸い付いてきてるぅ



ルーチェもまた、ナスタシアと同じように魔物のものへと染まり

自らの妖狐の力によって、スピカを魔物へと導こうとしている


14


さあ、スピカ様…私の魅了の術を受けてくだませ

一時的にですが、正気に戻ってしまって恐かったでしょう…

すぐに、魔物のペニスが大好きな聖女にしてあげますわ


ルーチェは魅了の力を使った

スピカの頭には靄がかかったようになり、自分の意思に反して身体が熱く昂ぶっていく…


15


ンヒィィン…スピカ様、いいお顔になりましたね

こうしていると、いつものようにスピカ様のお世話をしているようです


あっ、あぁっ…な、なんで、こんなのがキモチいいのぉ


スピカの身体は、快楽に染まり魔物のペニスをきつく締め付けていく…

アルエットは、二本のバイコーンをスピカの顔に突き付け、嬉しそうにいなないている


16


次は、こんなに大きなバイコーンペニスが二本も入るのですよ

治療のために、この大きなペニスでスピカ様の身体を犯せると思うと、楽しみですね


あ…んっ…ハァ、あァっ


スピカは、熱い吐息を吐きながら、目の前の二本のペニスを見つめている…


17


はぁ…それにしても、アーミンばかりずるいですわ


そうですね、私も早くスピカ様にこの二本のチンポをぶち込みたいというの

見ているだけで暴発してしまいそうです、っ


18


だってぇ、スピカと私は身体の相性が、いいからぁ

やっぱり私が最初が、いいとぉっ


あ、アーミン、私、イくぅ、イっちゃぅぅっ


妖狐とバイコーンの羨望のまなざしの中、リザードと聖女は絶頂へと上り詰めていく…

スピカの身体は、アーミンのペニスにきつくむしゃぶりつき精を求めている


スピカたちのペニスはもう限界だ!


19


オォっ、でるぅ、スピカのおまんこに吸い取られるぅ


ンヒィィィンっ


あぁっ、んあぁぁっ


アーミンとスピカ、そしてアルエットは、同時に絶頂へと達し身体を震わせた

二人の絶頂に引っ張られるようにアルエットのペニスから精液が吹き上がる

皆のペニスから大量の精液が迸る!


20


ン、ヒィィン…私もぶっかけてしまいましたぁ


ァン、スピカぁ、私もキモチ良かったよぉ


ハァハァ…アーミン


さあ、次は誰が注ぎ込みましょうか…?


スピカの中から引き抜かれたアーミンのペニスから精液があふれ出す…

アーミンの精液は、スピカの胎内でうごめく星の落とし子たちに吸収されていく…

スピカは、従者たちの幸福感を左目の力によって、自分のことのように感じている

聖女の魔物との交わりは、まだ終わりではない…


21


続きはコチラ…

聖女様シリーズ 第8話 22~50P

1~21Pはコチラ… 魔物となった3人の従者たちによって、聖女は次々に犯され、精を注がれていく… 聖女の腹の中では、得体のしれない存在がうごめいていた… 22 人を魔物に変える…恐ろしいことだと思っていましたが 今となっては、人の身体がいかに脆弱なのかを思い知らされましたね… 私が得た治療士として技術のどれよりも...


























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