ふたなりブタ妖魔TF 後編


巫女さんのふたなりブタ妖魔化後編

妖魔と戦う退魔の巫女、香ノ木(こうのぎ) かすみ

妖魔たちを浄化しようとした彼女の身体は、ブタ妖魔へと変わっていく・・・

だらしない身体のブタ妖魔へと堕ちていく、かすみ様の様子をお楽しみください


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ハァ、ハァ……あぁっ、私の身体、が……

こんな醜い姿にぃ……こんな、こんなの嫌なのに


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周囲の妖魔たちによって、かすみの巫女服は破り捨てられ

だらしない肉と毛皮に包まれた、ブタ妖魔の身体が露になる


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かすみの、足の先は硬い蹄へと変わり

肌は浅黒く染まり、腕には獣毛が生い茂る


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そして何より、股間に反り立つ肉棒とその下にぶら下がる毛に覆われた玉袋……

それは、かすみが妖魔に屈服した証のように、いきり立っていた




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私の姿を見て、周りの子たちや妖魔が臭そうなおチンポを勃起させてる


はぁ、はぁ…興奮、してきちゃう


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えっ、あっ

い、いや、だめ、だめだめっ

わ、私、何を言ってるの!?


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こんな姿にされているのに……私……なんだか、おかしく


おチンポが熱くて、疼いて

ど、どうしたらいいのかわからないのに、身体がっ


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かすみ様、自分の欲望にあらがってはいけません

そうですよぉ、妖魔は欲望にままに行動すればいいのですよぉ


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はぁ、はぁ……そ、そんなの……

これ以上、いやらしいことに溺れてしまったら、私……


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身体が熱くなって 私の身体も、絶対におかしくなっているのに

もっと、もっと…この匂い、欲しくなっちゃう


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ブタ妖魔の精液の匂い 臭くて、頭がくらくらするのにぃ

はぁ、はぁ……なのに、嗅ぐのが止められない、のぉ


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ふひぃ、ごめんなさいっ、私

妖魔に、奉仕しているのに、キモチ良くてたまりませんっ


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や、やだ、私本当に、おかしくなっちゃう

は、恥ずかしいのに、キモチ良過ぎて

こ、こんなっ…あっ、あっ…ふあぁぁっ


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んんっ、かすみ様、出ますぅっ

ブヒっ、ブヒィィっ


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もう、無理……私、もう無理ですぅ

もうイっちゃう……精液飲んで、妖魔になっちゃうぅっ


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ちんぽ、キモチいい ふたなり妖魔チンポ、キモチ良すぎますぅ

私も、ブタ妖魔になるところ、みてぇ


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ん、んひぃぃ、精液、出ちゃうぅっ


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はぁ、あぁ、私の霊力が、妖気に変わってくぅ


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背中が、盛り上がってぇ、な、なにこれぇ


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んぉっ、おひぃっ、チンポも膨らんじゃうぅぅっ


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あっ、あぁっ


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ふっ、ふひぃ…ブ、ブひぃっ


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ブ、ブヒィ、ふごぉぉっ


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ブヒっ、出るぅ、ブタ射精しちゃうぅ、ブヒ、ブヒィィっ


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かすみの霊力は淫靡な妖気へと変換され、淫魔の力となってかすみの身体へと現れる

コウモリのような翼、悪魔の尻尾、かすみは淫魔の要素を持つブタの妖魔へと変わろうとしていた


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ぶ、ブヒ……私も、おチンポからくっさいザーメン出しちゃいました

ぶひぃ……これで、私も妖魔の仲間にぃ……


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あぁ、素晴らしい姿です、かすみ様

淫魔の要素を備えたブタ妖魔……


なんていやらしいのでしょう

妖魔の巫女として、おチンポにお仕えするのにふさわしい姿ですよ


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ブヒィ、褒めていただき、うれしいです

ブタ妖魔、かすみは、これからおチンポにお仕えさせていただきます


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ブヒぃ、かすみさま、おチンポに忠誠を誓ってください

身も心もブタ妖魔の一員となって、快楽を貪りましょう


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ブヒィ、妖魔おチンポ、シコシコします

妖魔巫女として、かすみはおチンポにお仕えいたしますぅ


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ブヒィ、かすみ様の淫気でチンポが滾ってしまいますぅ

んおぉ、ぶひぃ、吐息だけでブタチンポが、キモチ良くぅ


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かすみ様ぁ、イく、イっちゃう、ブヒィ

妖魔巫女さまに、ブタザーメン、捧げますブヒぃぃっ


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ん、んブっ、ブヒィ、イくぅ、イクイク~

私も、ブタチンポから射精しますぅ~


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ブタの鼻から、精液の匂いが、すごぃ……

あんなに臭い匂いだったのに、なんて素敵な香りなのでしょう

ブヒィ……あぁ、これからは妖魔巫女として、もっと妖魔様にお仕えしないといけません、ね


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かすみは、妖魔のたちの邪神を称える、ブタ妖魔巫女へと変わり果てていた

淫魔の力をも合わせもつかすみの身体からは、妖気が溢れ出している

そして、今宵も妖魔巫女かすみによって 淫らな儀式が行われようとしていた


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うぅ、こんな、酷い……

くっ、こんなことをしても、無駄です


ぶひ……あぁ、妖魔チンポを寄生させられて、苦しそうですね

安心してください、私が本当の『浄化』を、理性の枷に縛られた可愛そうな本能の解放をしてあげますよ……


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さあ、シコシコしていきますよ

みんなに見てもらいながら、巫女や退魔士なんてやめて

妖魔様に仕える、むちむちブタ妖魔の一員に治してあげますからね


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あっ、あぁっ、耐えて、耐えないとぉっ

妖魔になんて、私はっ、屈しないんだからぁ


妖魔たちの見守る中、かすみは人間に寄生した妖魔の一部をしごきあげる

快楽に悶える声や妖魔たちの歓声が響く中、行為は熱を帯びていく……


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ぶひぃ、すごい匂いぃ

口では拒んでいても、もう自分から腰を振ってブタチンポの虜じゃないですか

これは、もっとエッチな『浄化』が必要ですよね


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いっぱい、おチンポから射精して

ブタ妖魔のチンポが似合うだらしない身体になるんですよ


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ンオッ、オォッ、出るぅ、も、耐えられ、ないぃ


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ちゅ、じゅるぅぅ

ん、ふぅ…チンポ膨らんで、もう射精寸前ですね


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びゅるびゅる


い、いやぁ、私、ブタになっちゃうぅっ


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かすみの手によって、ブタチンポから射精させられた人間たちは、快楽に屈し妖魔へと変わっていく

かすみの周りには、だらしない身体でチンポを勃起させたブタ妖魔が並んでいた


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ブヒ、妖魔の身体、最高ですぅ

ぶひぃ……ブタチンポ、キモチいい…


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ブふふ、これで『浄化』、妖魔化の儀式は完了です

みんな、チンポ大好きなブタ妖魔になれましたね

では……次は、妖魔様たちのおチンポで歓迎してもらいましょうね


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ここまで見ていただいてありがとうございます。評価、コメントいただけると嬉しいです。






















































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