魔法少女 ふたなり 獣化3 差分公開
前回の続き…
双子魔法少女ちゃん、最終章。
7月中に投稿したかったのですが、今月も遅くなって申し訳ありません。
前々回
魔法少女 ふたなり 獣化1 差分公開

1 二人は、双子の魔法少女 ラピス・ノーブルとラピス・エーデル 星のエーテルを纏って人々を魔物から守る魔法少女だ 最近、このあたりで暴れている人狼の討伐に二人はやってきた… 2 天音ちゃん、例の人狼はこのあたりに出現するみたい そうですね、瑠璃…みんなのために悪いオオカミは討伐しましょう 妹のエーデル(青島...
前回
魔法少女 ふたなり 獣化2 差分公開

前回の続き… 6月中に投稿したかったのですが、遅くなって申し訳ないです。 双子の魔法少女は、魔物である人狼と戦い敗北… 人狼にチンポでふたなり眷属化調教をされてしまう。 眷属化が進行してしまうお姉ちゃん、妹ちゃんは人狼のチンポ調教に耐え、お姉ちゃんを助けることはできるのか…! 1 ハァハァ… この姿にされたか...
今回
双子の魔法少女は、魔物である人狼と戦い敗北…
二人は、人狼のチンポでふたなり眷属化調教をされてしまう。
一度解放された二人は、元の姿に戻るために再び人狼を探すのだが…
1
んんっ…変身しても、いつもこの姿に…
今日こそ、アイツをやっつけて元の姿に戻らないと…
二人が変身すると、光の中から魔物の眷属へ変わりつつある淫靡な姿の少女が現れる…
魔物の眷属へと変わりつつある身体から元の姿に戻るため、人狼を探し続けていたが
ここ毎夜は見つけることすら叶わなかった
今夜までは…
2
ん…スンスン…この匂い…天音ちゃん、アイツ近くにいるよ
そうですね…複雑ですが、この姿になると嗅覚で魔物の位置を探せるのは助かりますね
変身後の彼女たちは、その姿に相応しく犬のような嗅覚などが備わっているようだ
二人は、自分たちを染め上げた人狼の精の匂いを思い出しながらも、必死に人狼を探そうとしている
3
ハァハァ…ダメ、天音ちゃん、また、チンポ扱きたくなっちゃう…
ん、ふぅ…瑠璃ちゃん…は、早く魔物を見つけないと…
人狼の匂いを感じとったことで、二人のペニスははちきれんばかりに勃起していく…
人狼によって生やされた二人のペニスは、変身していない時でも消えることなく
あの夜から二人はペニスの疼きに耐えきれず、人目を避けてお互いに気づかれまいと
こそこそと自慰に耽ってしまうようになっていた…
4
ハァハァ…天音ちゃん、このままだと、アイツと戦うときに大変だから、今ちょっとだけ…
んん…瑠璃、ちゃん…そ、そうですね…この姿では仕方ありません…
人狼の匂いが近くにいることを感じながらも、二人は自分たちのペニスを慰めようとしてしまっている…
まるで人の姿でいる時は、お互いに必死で耐え抜いているような口ぶりと
魔物の姿になって、抗いようのない情欲が高まってしまい、戦闘にならないからと言い訳に、
二人は堂々と互いの痴態を晒し合っている
5
これも戦うため、戻るため…
だから…もう少し、だけ…
ちょっとだけ、少しだけと言いつつ、二人がふたなりペニスに何度も夢中になっているその姿は
あの夜に、人狼から言い残された命令に忠実に従ってしまっていることを体現していた
6
あ…
二人の背後、闇の中から人狼が現れた…
人狼は、ふたなりペニスの快楽に陥落寸前の二人の姿に、口角を釣り上げると
ふたなりペニスに夢中になっているカワイイ眷属たちに思いっきり射精するように命令した
7
えっ、これ、イっちゃ
なっ、んんっ、ダメ、出ちゃ、っ
二人の身体は人狼の命令を聞いた途端、
電流でも走ったかのようにビクビクと震え激しい絶頂と共に射精してしまった!
8
な、なんで…お、ほぉっ
射精しちゃ、アォォンっ
既に人狼の眷属へと変わりつつある二人の身体は、主である人狼に命令には逆らえなくなっていた
主である人狼の命令があれば、ふたなりペニスから精液をまき散らす浅ましい眷属に…
しかし、二人は自分たちに何が起こっているのかわからないまま、射精の快楽に浸っている…
9
既に人狼の眷属へと変わりつつある二人の身体は、主である人狼に命令には逆らえなくなっていた
主である人狼の命令があれば、ふたなりペニスから精液をまき散らす浅ましい眷属に…
しかし、二人は自分たちに何が起こっているのかわからないまま、射精の快楽に浸っている…
10
ん、く…また、抵抗できなく…
ハァ…ハァ……悔しいのに、身体が…
人狼は、お預けの命令を出すと二人の顔に勃起しきったペニスを擦りつけている…
お預けの命令を食らった二人は、抵抗することもできずに自分たちを屈服させた
相手に熱い視線を向けてしまっている
11
だ、だれがお前の…こんな、逞しいオチンポなんて…
そ、そうです…こんなスゴイ匂いのオチンポ、なんて…
人狼は、二人をからかうようにペニスをお預けされている感想を聞いている
二人は口で抵抗しようとしながらも、尻尾を振りながら涎を垂らしてしまっている
12
わ、私達が…魔物の眷属になるなんてっ
そ、そんなの絶対に…受け入れられる、わけ…
人狼は、懸命にお預けの命令に従う子犬たちに魔物の力を受け入れ、完全に眷属となることを誓えばお預けを解いていやると言い放った
二人は、眷属に変わりつつある自分たちの身体の中で渦巻く欲求に、どうにか抗っている
13
え…ず、ずっとチンポ我慢するなんてむりだよっ
そ、そうです…このまま、おちんぽお預けが続くなんてっ…
人狼は、「そんなにお預けされるのが好きなら、今日はここまでにしようか」と二人に問いかけた…
二人は、このままチンポのお預けが続くことを想像して、目に涙を浮かべてしまっている
14
ハァハァ…天音ちゃん、これ咥えたら、すごく気持ちよさそうだね…
瑠璃ちゃん…心配しなくても、もう…我慢の限界です
でも…もう、戻っては来れないですよ
二人は、目の前の人狼のペニスを見つめたまま熱い吐息を吐いている…
身体の中から湧き上がる、魔物の情欲に二人の意思が、ゆっくりと崩れていく…
15
うん…天音ちゃんと一緒なら…いいよ
はい…私も、瑠璃ちゃんと一緒なら、どんな深い場所だって…
天音と瑠璃は、互いを見つめ…そして…
16
なりますっ!私達、あなたの眷属になりますっ
人狼への屈服の言葉とともに、少女の身体には魔物の瘴気が満ち溢れると
ビクビクと身体を震わせながら、身体の隅々までが毛皮に包まれていく…
17
魔法少女やめますっ…もう、ふたなりオオカミとして生きていきます
少女たちの身体を瘴気が循環し、魔法少女の力が塗り替えられ
恍惚の表情を浮かべる少女の肉体は、骨がきしむような音と共に顔の形がマズルへと変わっていく…
18
アッ、ガッ…グアァァっ
鋭い牙を備えたオオカミの口から、少女の身体を突き破らんばかりの、大きな雄たけびが響き渡る…
19
鋭い牙を備えたオオカミの口から、少女の身体を突き破らんばかりの、大きな雄たけびが響き渡る…
20
ご主人様…これが、魔物の身体…
アォン…魔法少女なんて比べ物にならない力…フフ、これが人狼の身体なんですね
星空を思わせる青い衣装は、淫靡な魔力を帯びた紫へと変わり
舌やペニスの色までもが、紫色に染まっていく…
21
アハァ…魔法少女の力がご主人様の力で塗りつぶされて…
ワォン…とっても、キモチいいっ、最高っ、ですっ
魔法少女の力を塗りつぶす圧倒的なケモノの力に、二匹のケモノは牙を見せ歓喜の表情を浮かべる
22
アぉぉん、もう、お預けは終わりですよね、ご主人様っ
ハッ、ハッ…ご主人様のオチンポ、早く咥えたいですっ
天音ちゃんばっかりズルイ、私も欲しいよぉ
ずっと、お預けされてたのは、私も同じなんだからぁっ
二人の可憐な魔法少女は、もうどこにもいない…
人狼の目の前には、主のペニスを涎を垂らしながら見つめている
二匹の淫靡で可愛らしい眷属がいるだけだった
23
ご主人様、次は私だからね、絶対、絶対だよっ
じゅる…じゅぷっ、じゅぷっ…
天音はマズルいっぱいに主のペニスを咥え込み、教え込まれた舌使いで人狼を喜ばせている
瑠璃は、物欲しそうに尻尾を振りながら自分のフェラの順番を待っている
24
んじゅ、じゅぷ、じゅぷっ…らして、くらひゃぃ…
天音のペニスを蕩けさせるような丁寧なフェラに人狼のペニスは射精感を高めていく
25
天音は、人狼のペニスが口の中で膨らむのを感じると、フェラを激しくしていく…
26
んっ、んんっ…ぁ、オォン…
人狼は、低く唸り声をあげると天音の口の中に濃厚な精を解き放った!
天音は、むせかえるような濃厚な精液をうっとりとした表情で飲み下していく…
27
ぁん…瑠璃ちゃん、待たせてごめんね、ご主人様の、いっぱいしゃぶってあげて
うん、天音ちゃんに出したのと同じくらい出してね、ご主人様、アォンっ
ん、んじゅ…んふぅ…
瑠璃は、待っていましたとばかりに主のペニスにむしゃぶりつくと
マズル全体を使って、搾り上げるように人狼のペニスを刺激する
28
んふぅ…ジュッ、ジュッ、じゅぷぅっ…ご褒美、くらひゃい…
瑠璃の主のペニスを自分だけのものにするような熱烈なフェラに人狼のペニスは射精感を高めていく…
29
フー、フー
ジュブッ、ジュブッ
瑠璃は、人狼のペニスが絶頂に向かっていくのを感じると、フェラを激しくしていく…
30
んぶぅっ…んんっ、んっ、んっ…
人狼は、低い唸り声をあげると瑠璃の口の中に濃厚な精を解き放った!
瑠璃は、大好物を味わうように人狼の精液が喉を犯していく感覚に尻尾を振っている
31
ハァハァ…ご主人様の精液…ちゅ、大好きです…
ん、ふぅ…私も…んちゅ、ご主人様の精液だぁいすきっ
二匹は、吐き出された白濁を競い合うように舐めとっている
二人の丁寧で愛情のこもったフェラに人狼のペニスに、精が充填されていく…
32
ン、ァンっ…
ン、ンフー…
人狼は、射精してしまった!
既に白濁にまみれた二匹の眷属の顔に、さらなる精液が迸っていく…
濃厚な顔射に二匹は、充足感を感じているようだ…
33
人狼は、射精してしまった!
既に白濁にまみれた二匹の眷属の顔に、さらなる精液が迸っていく…
濃厚な顔射に二匹は、充足感を感じているようだ…
34
ご主人様、精液をたっぷり恵んでいただきありがとうございますっ
瑠璃ちゃんも、私も、ご主人様の眷属になれて幸せです
二匹は、自らの主である人狼のペニスに頬ずりをしてながら、睾丸を手でこね回している…
35
あんなに出したのに、ご主人様の玉の中にまだまだ精液がいっぱいですね…
私達が眷属になって、ご主人様の力が上がったおかげなんだ…オォン、私も嬉しいっ
人狼の身体は、二匹の魔法少女を眷属としたことで身体能力も精力も数段向上したようだ
二匹は、人狼の睾丸に吸い付きながら、主の力が強まったことを喜んでいる
36
やった、天音ちゃんっ、ご主人様からの命令だっ
アォン、瑠璃ちゃん嬉しいですねっ
んふふ、いいよ、二人でオナニー
ふたなりチンポ、いっぱい扱いて見せますね
人狼は、二匹の眷属にふたなりペニスで自慰をするように命令した
二匹は、主のために、嬉しそうに勃起しきったペニスを扱き始めた
37
ン、フゥー、オチンポ、オナニー…
フー、ンンッ、キモチ、いいです…
二匹は、甘えるように人狼の玉に吸い付き、主の匂いを口と鼻いっぱいに吸い込みながら夢中になって、自慰を激しくしていく…
38
ンアァッ、出るぅ、精液でるぅぅっ
ンォッ、ご主人様っ、射精しますぅっ
アォォォンッ
二匹は、雄たけびと共に勢いよく射精してしまった!
主の命令に応えるように、二匹のペニスからは濃厚な精液が迸る
39
二匹の人狼は、その後も主である人狼とたっぷりと交尾を楽しんだようだ…
40
ンン…もう、終わりなの…まだまだ、できるよ…?
アォン…また、呼んでくださいね
二匹の人狼は、白濁にまみれた姿で名残惜しそうに主を見つめている…
41
普段は、魔法少女の姿に擬態しているけど
命令一つで、いつでもご主人様の眷属として狩りについていくからね、絶対だよっ
私達も、主様と群れをもっと大きくしたいです…
人狼は、可愛らしい二匹の眷属の頭を撫でまわすと、夜の闇の中に消えていった
42
ご主人様、行っちゃったね…
そうですね…では、私達も人の姿に戻らないといけませんね
二匹は主を見送ると、魔物の力で自分自身の記憶を改変しケモノの姿の時の記憶を忘れ人の姿に変わっていく…
今まで通りの魔法少女の姿に戻った彼女たちは、自分の中に眠る存在のことなど忘れて普通の日常を送り続けていく
43
次に変身するときまで、この身体とはお別れだね
はい、その時が楽しみですね…
次に変身したその時、彼女たちは、再びケモノへと戻ることになる…
44
天音、ちゃん…私達、今まで…
えっと、たしか、瑠璃ちゃんと、魔物を探して、いて…
廃墟の中には、二人の魔法少女…
その身体には、獣の耳も尻尾も、ふたなりの性器もない…
二人は、元の魔法少女の姿に戻っていた
45
う~ん、天音ちゃん、どうやら逃げられちゃったみたいだね
そうですね…瑠璃ちゃん、今日はもう戻りましょう
でも、なんだか、次に変身したときはいける気がするんだよね
そうですね、私もなんだかそんな気がします
彼女たちは、自分の身に何が起こったのか覚えてはいない
そして、これからの自分たちがどんなことをされ、どんなことをしていくのかも…
ただ、二人の胸元の宝石が紫の怪しい光を放っていた…
46
数か月後、二人の魔法少女を失ったこの街は、人狼によって支配されることになるのだった…
