新作CG集 第5話後編 途中まで公開

新作CG集、第5話後編の途中までを公開 義牝台を模した触手によって種馬バイコーンへと調教されてしまったアルエットは、仲間のシスターを魔物へと堕としていく… 全部公開は、コチラ https://se-mi-two.fanbox.cc/posts/4625861 プロローグは、コチラ https://se-mi-two.fanbox.cc/posts/3688655 キャラ紹介は、コチラ https://se-mi-two.fanbox.cc/posts/3751899 第1話は、コチラ https://se-mi-two.fanbox.cc/posts/3707067 通常ルート第2話途中までは、コチラ https://se-mi-two.fanbox.cc/posts/4007548 通常ルート第3話途中までは、コチラ https://se-mi-two.fanbox.cc/posts/4147369 通常ルート第4話途中までは、コチラ https://se-mi-two.fanbox.cc/posts/4306231 通常ルート第5話の前半途中までは、コチラ https://se-mi-two.fanbox.cc/posts/4556821 18 19 ア、アルエット先輩… ルスティカ…あなたは、まだなのですね アルエットは、後輩のシスターに優しく語り掛けている 20 ですが、安心してください…私が処置しますから… も、もう、やめて…私、もう… ルスティカは、魔物になりかけた身体で必死にアルエットに呼び掛けている 敬愛する先輩だったアルエットは、今やバイコーンへと変わり果て ルスティカは、触手の塊に腰を振ることを強制させられている… 21 こんな中途半端な変化は辛いはずです… 身体が疼いて、出したくてたまらない なのに、自分が自分でなくなるのも怖くてたまらない… ルスティカは、メスの性器を模して作られた触手の塊に必死に腰を打ち付けさせられている アルエットは、ルスティカを後ろから突きあげ種付けの快楽を教え込んでいる 22 ですが、この触手を使えばすぐに受け入れられます 私の時のように、すぐに済みます… アルエットは、自分が種付けの快楽に屈したときのことを思い出し身体を震わせた… 彼女の二本の長大なペニスは、触手とルスティカの穴にそれぞれねじ込まれている 23 ルスティカは、とても真面目でしたから… このような急激な変化には、ついていくのは大変だったでしょう 私も、この身体を受け入れるのは、とても大変でした… 二本のバイコーンのペニスに触れあっているルスティカの身体は 不浄の魔力によって、淫らに作り替えられていく… ルスティカの身体は、アルエットの長大なペニスを受け入れていく 24 ルスティカ、しっかりと腰を動かしてください 自分のペニスで触手をかき分けて、っ 私も一緒に動かしますから、いきますよ、っ アルエットは、ルスティカに語り掛けながら腰を動かし始めた 二人のペニスが触手の中で押し付け、擦れ合い、快感を高めていく… 25 このバイコーンの二本のペニスは、なかなかに不便かと思いましたが こうして、処置を行う時には、役立ちますね アルエットは、バイコーンの二本のペニスを扱う快楽に酔いしれている… 26 こうして、ルスティカの中も外も同時に処置できています アァッ、いやっ…腰、動いちゃっ いいですよ、その調子です ルスティカの膣穴と触手の穴から淫靡な水音が響いていく… ふたりのペニスの根元では、熱い疼きが溜まっていく… 27 んんっ、出します… ルスティカに注ぎ込みます アルエットは、ブルリと身体を震わせ腰の動きを止めると下半身に力を込めた ルスティカも、自分の中から溢れる射精感に抗うことができない 二人はもう、射精寸前だ… 28 ンヒィィィン、イクぅぅっ アァッ、イクイク、イ、くぅぅっ アルエットとルスティカは射精してしまった アルエットとルスティカは、互いのペニスから大量の精液をぶちまけた 以下、セリフのみ続きは全部公開で… 29 ハァ、ハァ…ルスティカも、たくさん出しましたね… これで、ルスティカの身体も変化が進むはずです… 溢れんばかりに注ぎ込まれた不浄の精液が、身体に染みわたっていく… ルスティカの身体が変化していく… 30 ハァ、ハァ… ハァ、アァ…私、これ…完全に、魔物に… 状態異常:魔物化 ルスティカの魔物化のレベルが上がった ルスティカの身体が毛皮に包まれていく… 注ぎ込まれる不浄の精液により、ルスティカの性欲が高まっていく… 31 ア、アァ…ガ、アァっ ルスティカは、抗えない変化の快感に嬌声をあげた ルスティカの身体は、魔物へと変わってしまった ルスティカのペニスは萎えることなく硬く反り立ち続けている 32 い、イヤです、私、こんなっ ん…大丈夫です、落ち着いてください… 私が付いています…大丈夫、快楽に集中して、ください… 魔物の身体となったばかりのルスティカは、混乱している… アルエットは、ルスティカに優しく語りかけ、ゆっくりと腰を動かし始めた 33 ハァ、ハァ… ンン、私達の精液で触手内の滑りがよくなって、もっとキモチよくなります ンアァァ…ガァ、ひぁぁっ アルエットは、二本のペニスで再びルスティカを犯していく… 不浄の魔力を纏ったペニスが、ルスティカを快楽で塗りつぶしていく 快楽に敏感になった二人の身体は、ビクビクと震えた 34 私たちの精液で、触手も喜んでいますね 私たちのペニスをギュゥギュゥ絞って、射精しやすいようにしてくれています 触手の塊も、二人の交わりに応えるように精を絞り始めた ルスティカは、抵抗することもできずに腰を振り始めてしまった 二人の腰の動きが激しくなっていく 35 それに、ルスティカの膣内も、私を…ァんっ ア、っ…ンンッ、アァン… 既にアルエットのペニスに調教されきったルスティカの雌穴は 長大なペニスに甘えるようにむしゃぶりついている 触手の塊の中では、二人のペニスがギュゥギュゥと押し付け合っている 36 ンヒ、ヒィィン…も、もう一度、注ぎます、よっ これで、処置は完了です…受け入れてくださいね アァ、は、はひぃっ、注いで、くださいっ アルエットの睾丸には、再び大量の精液が充填されていく… それを感じ取ったルスティカは、甘い喘ぎ声でそれに応えた 二人はもう、射精寸前だ… 37 ンヒィィィン、出る、出るぅっ アァッ、イクうぅっ 二人は、射精してしまった! 大量の精液が、ルスティカと触手の中に溢れていく 38 ハァハァ… キモチよかったですよ、ルスティカ… ア、ひぁぁ… 二人は、強烈な射精の余韻に浸っている… ルスティカの浸食のレベルが上がった ルスティカの精神が魔物のものへと変わっていく… 39 まだ、続けましょう… 魔物になったからには、ルスティカにもこういった処置を覚えてもらわないといけません は、はひぃ…先、輩…アァ、ン…イ、くぅっ アルエットは、再び腰を動かし始めた ルスティカも、それに応えて腰を動かしている 40 いいですよ、ルスティカ…これで、あなたも…ふぅ ん、アァ…そうです、スピカ様とアーミンも、まだ処置が必要でした、ね… アルエットは、スピカとアーミンのことを思い浮かべ、ますますペニスを硬く反り立たせた…














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