ヴォルトバーン・宙吊りにされ搾精器に敗北


2024_04_03 追記

08_bに手違いがあったため修正いたしました。



こちらから本編をダウンロードして御覧ください。

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合言葉は支援していただいた際のファンカードに記載されています。(半角英数)



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いつもご支援ありがとうございます!

今回のターゲットは不破貴光こと、ヴォルトバーンです!

宙吊りにされて敵の集団にあれこれされちゃいます!

久々のハンブラーの登場ですね…!

かっこいいヒーローが金玉をガッチリ固定されて動けなくなる姿はとても滑稽で可愛いですよね!


よろしければ感想をいただけると嬉しいです!




*************************************


逞しい体をさらけ出すように気絶している男。

ヴォルトバーンこと不破貴光がそこにいた。

四肢を畳み込むようにキツく拘束され宙吊りにされていた。


逃げ出そうともがくも力の入らない手足ではこの拘束から抜け出すことはできず、ただ振り子のように揺れるだけだった。


今いる場所はどこなのか、なぜこんな仕打ちを受けているのか理解が追いつかない。

だが、自身のヒーロースーツを破られケツの穴を晒されているという現状だけは理解していた。


「ぐっ……、なんで俺がこんな目に……!」


すると突然背後から声をかけられる。


『よぉ、ヴォルトバーン。気分はどうだ?』


振り返るとそこには無数の敵たち。

まるで品定めをするかのように貴光を見ていた。


「お前ら……、目的はなんだ?俺をどうする気だ」


敵の一人に問いかける貴光。だが返答はなくニヤニヤと笑みを浮かべているだけ。

その態度に苛立ちながらも何かを企むような表情をしている敵たちを睨みつける。

先頭に立った男が貴光の尻穴に手を伸ばしてくる。

その太い指でなぞるように肛門に触れると指を突き入れたのだ。


「うぐッ!や、やめ……」


入れられた指がケツの穴を大きく開いた。

そこはヒクヒクと収縮を繰り返しており、まるで何かを期待しているかのようにも見えた。


「やめ……っ、やめろ!!」


敵たちが一斉に笑い始める。

貴光は顔を真っ赤にして睨みつけることしかできなかった。


『ひゅー!これがヒーロー様のケツマンコか!締まりが良さそうだ!』

『これからトロトロになるまで犯し尽くしてやるぜ!』

『ヒーロー様がケツマンコでヒイヒイ喘ぐ姿、楽しみだなぁ』


「くっ……、お前ら!こんなことしてタダで済むと思うなよ!」


貴光は必死に抵抗するも拘束具はビクともせずただ虚しく揺れるだけ。


すると敵の一人がおもむろに貴光のそこに一物をあてがう。

嫌な予感が頭に浮かび、冷や汗が流れる。


『それじゃあヒーロー様のケツマンコいただきま~す』

「よせ!やめろぉ!!」


貴光の言葉を無視し、勢いよく突き入れる。

メリメリッと音を立てながら侵入してくる異物。

それは指とは比べ物にならないほど太く、圧迫感を与えてくる。

あまりの痛みに貴光は歯を固く食いしばる

しかし、それでもなおピストン運動は止まらない。

何度も何度も繰り返し行われる行為。


「やめ……ろ、……」


弱々しく呟く貴光を無視しながら激しい抽挿を繰り返す。

パンッ!パァンッ!グチュッ!ヌプッ!

挿入している敵の動きが激しくなり、やがて動きが止まる。

そして不規則に力む敵の下半身。


貴光の中に熱い液体が流れ込んできた。


「あ、ああ……」


絶望の表情を浮かべる貴光。

しかしまだ終わりではなかった。

今度は別の男たちが貴光に群がる。

そして再び残酷な行為が始まるのだった……。


『おい、次俺な!』

『待てよ!俺が先だろ!』


「ふざ……けんな、殺すぞお前ら……」


怒りに震える貴光だったが、その反応が面白かったのか敵がさらに調子に乗り始める。


『まだそんな口が利けるのかぁ?流石はヒーロー様だなぁ』


そう言いながら再び勃起した肉棒を取り出す敵たち。

貴光に近づくと、その口に肉棒を突っ込み腰を動かし始める。

まるでモノを扱うかのように乱暴に扱われながらも必死に抵抗する貴光。


『…そろそろイクぜ!』


ドピュルルルー!!ビュルッ!!ドクンドクン……

大量の精液が注がれる。


「うぶっ!」


思わず吐き出しそうになるのを必死に抑える貴光だったが、口からは大量の精液が溢れ出る。

咳き込みながらも呼吸を整えようとする貴光だったが、次の相手がやってくる。

常に挿入しやすい位置、姿勢で固定されている貴光。

そして再び肉棒を挿入され、喉の奥まで犯される。


「うぶぅ……、おぇ……」


吐きそうになるが、それを許さないように喉奥まで突き入れられる。

そしてそのままピストン運動が始まる。

前も後ろも犯されながらその行為が続く。

その感覚と絶望感に涙を流しながら耐えるしかなかった……。


時間の感覚もわからなくなるまで行為を続ける。

あまりの激しさに意識を失いそうになるも、その度に激しく殴打される。

貴光の精神は限界寸前だった……。

それから何日が経過しただろう。

数え切れないほどの仕打ちをされた貴光は憔悴しきっていた。

もはや抵抗する気力もないほどに徹底的に痛めつけられ、体も心もボロボロに壊されてしまった。

それでもなお行為が続ける貴光。

気絶してもすぐに叩き起こされまた残虐な行為が始まる。

終わりの見えない地獄のような日々が続く中、ついにその時が来た……。


『よし、そろそろ反応も薄くなってきたし、飽きてきたな…趣向を変えて見るか』

『一旦仕切り直しだ!きれいにしておけ!』


一番体格のいい男がそうが言うと貴光に一時の平穏が訪れた。



◆◆◆◆◆



一人の男が貴光に近づいてくる。

その手には様々な玩具が握られており、どれもヒーローを辱めるために作られたものばかりだ。


『これなんてどうだ?なかなか面白そうだろ?』

そう言って手にしたのは何かを挟み込むような形状をした棒だった。

貴光の睾丸を握り、痛めつけるようにわざと陰嚢を無理矢理に引っ張る。


「ぐぁっ!や、やめろっ!」

『おっ?いい反応だ』


そう言いながらさらに強く握り込む。

メキメキッという嫌な音が聞こえてくる。

貴光は歯を食いしばり耐えるしかなかった……。

そしてついにその時が訪れる。


ガチャン。


貴光の睾丸が太ももの裏に固定される。

ひどく圧迫され、丸出しの状態にさらされた急所であるヒーローの睾丸。

少し動くだけでも睾丸が引っ張られ激痛が貴光を襲った。


その無防備な部分を激しく責め立てられ、貴光は悶絶する。

そしてついにその時が来た……。

バキッ!メキメキッ!グシャッ!!

複数の鈍い音と同時に激痛が走る。


「ぐあぁぁぁっ!!」


絶叫を上げながらのたうち回る貴光。

そんな様子を楽しそうに眺めながら行為を続ける敵。

そのたびに滑稽ながらも無防備に揺れ動く陰茎。


『こっちも遊んでやらねぇとなぁ!』


そしておもむろに敵の一人が貴光の股間へと手を伸ばしたのだ。


「やめろ!触るな!!」


と叫び抵抗するが無駄だった。


『おいおい、ヒーロー様のここはこんなになってるぞ』

『乳搾り体験スタート!』


嘲笑が飛び交い、笑いながら貴光の股間をまさぐる敵たち。

牛の乳搾りのような仕草で陰茎を責め立て始める。


「ぐぅ……、やめっ」


と弱々しく抵抗する貴光だったが、その抵抗も空しくただされるがままになっていた。

陰茎の根本をぎゅっと握りしめそして、先端へと絞り出すように力を込めていく。

根本から先端へ。根本から先端へ。


何度も繰り返される行為。

それを繰り返していくうちに徐々に力を持っていく陰茎。

それはまるで牛の乳しぼりをするかのように扱われていく。

そして遂にその時が来た……。


『よし、そろそろ頃合いみたいだぜ!』


いつの間にか息の上がっている貴光。

意識が股間に集中する。

激しく脈をうち、浮き出た血管から生命力が感じられる陰茎。

それは見事なほど立派でヒーローとしてふさわしいものだった。


しかし、それを嘲笑うかのように弄ばれる貴光。

陰茎を握られては上下に激しく扱かれる。

さらに睾丸に棒を挟み込まれその部分を揉まれる始末だ。

業魔の行為によって精巣が腫れ上がり赤く変色する。

限界寸前まで責められ続け、ついにその時が来る。


ドピュルルルー!!ビュルッ!!ドクンドクン……


腰を震わせる貴光。

力が入った筋肉は躍動し飛び散る汗はヒーローの体をより扇状敵なものにしていた。


不規則に体の部位に力が入り跳ね上がるような運動をしてしまう。

それにともない、睾丸から生じる激痛が貴光の意識を刺激する。

全身を駆け巡る痛みに耐えながらも、まだ終わる気配はなく……。

限界寸前まで責められた続けたその快楽は収まらない。


ドピュッ!!ビュルルルルー!ドクンドクン……


おびただしい量の精液が放出され床に落ちる。

体中に湧き上がる溢れんばかりの生命力。

精力のみなぎった肉体はヒーローと呼ぶに相応しい…

そのヒーローの遺伝子とエネルギーがふんだんに含まれている精液が無駄に地面にうち捨てられていく。

それは敵たちの嘲笑を浴び、惨めな姿を晒すヒーローの姿だった。


なぜこんなことになっているのか……貴光はただ涙を流しながら耐え続けるしかなかった……。


『よっしゃ、次はこれだ!』


と渡されたものは牛の乳しぼりをするような器具だった。

それを陰茎の先端へとあてがわれる貴光。

何をされるのか察してしまった瞬間、絶望感で胸が締め付けられる。

そしてゆっくりとその器具が貴光の陰茎を飲み込んでいく。

ついにその時が来た。

ドクンドクンと脈打ち始める陰茎を締め付けられる貴光。

身体中の精力を搾り取られるような快楽。


限界をこえてまで責められ続けた貴光の陰茎ははち切れんばかりに膨張する。


ドピュッ!!ビュルルルルー!!ドクンドクン……。


大量の精液が器具を伝い管を通って回収されていく。

体力を吸い取られている中、射精の快楽だけは止めることができない。


器具の内部では機械的にもかかわらず魅惑的な刺激が容赦なくヒーローの陰茎を責め立てる。

更に搾り取ろうとその器具に激しい振動が加えられる。


制御できない快楽が全身を支配し脳を溶かし尽くす。

やがて限界を向かえた貴光は何度も射精するのだった。

体が小刻みに震え、息が荒いまま何も喋れずにいる。

業魔たちはそんな貴光を見てあざ笑うだけだった……。


『あんなに威勢よく俺たちを罵っていたヒーロー様がこんな無様な姿を晒すなんてな』

『あの威勢の良さはどこにいったんやら』

『お前はもうおれたちのエネルギータンクとしてしか生きることができない』


と屈辱的な言葉を浴びせられ、それを必死に否定する貴光。

しかし、その抵抗も空しく貴光はその間も射精し続ける……。

ドピュッ!!ビュルルルー!!ドクンドクン……。

大量の精液が器具を通して回収されていく。


その様子に満足したのだろうか、一斉に離れていく敵たち。

そして小刻みに腰を震わせる貴光を放置して去っていくのだった。



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