対魔特殊部隊員全滅シリーズ、鷹山ルイサ、フィストに散る。
対妖魔特殊部隊のメスゴリラ隊員ちゃんの腹パン乳パンネタを描いてたら興が乗ってついつい加筆しまくってしまった。 やはりトドメはチ◯ポがええよなってことで、色々ご意見いただいた結果。チ◯ポフィストで凄絶ボコォ!ってなオチになりやした。 元ネタのフィストトドメよりも更にねじ込んでみた。 事後の垂れ乳とかもこだわり。 こういう頼れるパイセンがいの一番にフルボッコされるのスキだわー。更に雑魚チ◯ポで尊厳までやり尽くされる悲惨展開まで用意してみた。 次はスナイパーの那須エイミちゃんが脳クチュでジエンドの巻。 部隊全滅ネタってどうしてこう興奮すんのかね。 *以下はテキストっす シーン1 「まずはオレの番ってワケか、クソッタレ!、フン、ヤるならとっと一思いにヤれってんだ!!」 処刑場に選ばれた競技場の中央そこに設置された柱からどこからもってきたのサンドバッグが吊るされている そこに大の字で磔にされているのは鷹山ルイサ。 一騎当千の猛者揃いだった特殊部隊の中でも随一の戦力であった大柄な女隊員だ。 すでに散々に凌辱され戦闘服はズタボロに破れ、鍛え抜かれた筋肉質な身体が露わになっている。 妖魔は残された隊員たちの心をへし折るべく、 最も頼りにされていたルイサを処刑ショーの最初の見せしめとして選んだのだった。 「鷹山っ!!」 「先輩……」 「心配すんな、オレがこの程度の奴らにヤられるわけねぇだろ?」 ルイサの声は普段通り、どんな修羅場ですら笑って切り抜けてきた、歴戦の勇士のものだった。 だが彼女たちにはわかっているのだ。もはや万に一つも逆転の可能性など無いことを。 シーン2」 ルイサの前にニヤついた顔の筋骨隆々の妖魔が仁王立ちに構えていた。 「ヘヘ、威勢がいいねぇ、ま、てめぇ等には散々痛い目に遭わされてきたからよぉ ブチ殺す前にちょっと恨みはらさせてもらおうと思ってなぁ」 「フン、てめぇら見てぇなクソ妖魔に何されてもオレは負けねぇ…っ!!」 「ギャハハ、ほざいてろメスゴリラよぉ、じゃぁトドメさす前にちょっと楽しませてもらうぜぇ」 妖魔は、大きく息を吸い込み、拳を握りこんで構えた。 シーン3 ドブォォォッ!! 次の瞬間、ルイサの鍛え抜かれた腹筋に妖魔の拳が深々と突き刺さっていた。 シーン4 「うぼぁ!?ぐふぅぅぅっ」 と、苦しげな声が漏れる。しかし、その程度では終わらない。 妖魔は、さらに拳を捻り込み、グリグリと抉るように動かす。そして、そのまま拳を上に突き上げる。 「ぐぶぅ!おげぇぇぇぇぇ」 胃を突き上げられて、鷹山の口から胃液が吐き出された。 シーン5 「ち、ちくしょう、身動き取れねぇ相手しか殴れねぇなんて、この卑怯者がぁ」 ルイサの目の縁に涙が浮かぶそれは痛み以上に屈辱によるものだった。 一方で自分たちを散々に痛めつけたこの大女を殴りつけられる優越感と復讐心に妖魔は酔いしれている。 「あーん、知らねぇな、だから楽しいんだろうがよぉ、オラァッ」 シーン6 ずどっ!!ずどぉぉぉっ!!!! 肉に突き刺さるような音を上げ豊満な胸がぐにゃりと歪む。 シーン7 「イギィィィッ!?、オ、オレの胸がぁぁぁ」 今度はその筋肉質な体ながらむっちりした肉付きの良いオッパイに狙いを定めたのだ。 無防備な胸を思いっきり殴りつけられ、さしものルイサも悲鳴を上げる。 「おっほぉ、ゴリラ見てぇな体の割にはオッパイ柔けぇなぁっ!」 「うっくぅ…!!ちくしょう、ちくちょう、ちくしょうっ!!」 対魔部隊に入ったときから女は捨てたつもりだった。 だが、その女の部分をなぶられる屈辱にルイサは悔しさに歯を噛みしめるしか無かった。 シーン8 「さぁてと余興はしめぇだ、おい!出番だぜぇ」 その声に反応するようにズウンと巨体の妖魔が現れる。 全身が無数の束ねた触手で出来ているような巨大で異様な妖魔だった。 その妖魔が股間部から触手を伸ばしてくる。 先端に亀頭があるということは凌辱するつもりなのだろう。 シーン9 ルイサの眼の前に突き出された数本の先端がチ◯ポ状の触手。 それがより合わさりまるで拳のような形になっていく。それは触手で作られた濁り拳 そのサイズはルイサを殴りつけた拳よりも遥かに大きく赤黒い亀頭に波打つ血管が 尋常ではない質量を見せつけている。 「な、なんだそれ、ま、まさか……? ルイサは妖魔の意図を悟った。自分を痛めつけるためだけなら拳だけでいいはずだ こんな悪趣味な触手チンポで拳を形作るということは…… シーン10 「や、やめろ。てめぇら、そんなモンぶち込むつもり…ッ!!!!」 触手フィストが大きくたわみ、ルイサの股下に照準が合わされた 「お、お願いだからもうやめてぇ!鷹山先輩が死んじゃう!」 「や、やめろぉ、貴様らぁ、やめないとぉっ!!」 「鷹山ぁ!!」 仲間たちが必死に叫ぶ、これがルイサにとって致命的な結果を招くであろうことを悟ったのだ。 しかし、その叫びも空しく、ぶぅんっ!!と風切り音を響かせ触手フィストが振り抜かれた。 シーン11 ブゥンッ!!!! ドッチュゥゥゥゥゥッ!!!ズドボォォォォ!!!!ボッゴォォォォォォォ!!!! 「んごがががぎぃあぎぃいいいあがががががあああああああああッ!!!!」 シーン12 メリメキメキメギィィィィィンッ!! その一撃はルイサの秘所に深々とめり込み、凄まじい衝撃がルイサの体のすべてを破壊した。 ルイサの胸を超えるまでねじ込まれた拳は胸を押し分け、彼女の眼前にまで拳の形状を浮かび上がらせている。 子宮を始め、内臓のいくつかは間違いなく原型をトドメないまでに潰されただろう。 「おっご……げ……っ!……………………………………」 肺の中の空気も押し潰され、僅かなうめき声を最期に白目を剥いて泡を吹き、 絶望的な惨劇に鷹山の身体が数度ビクンビクンと跳ね上がる。 シーン13 触手フィストに貫かれたままの状態でビクビク痙攣するだけとなった。 だがそれも、止まった。歴戦の勇士だった女鷹山ルイサの最期だった。 「おっひょー、よく腹破れなかったなぁっ!!」 「たまんねぇな、マンコぶち抜かれる女の悲鳴は最高だぜぇ!!」 周りに居並ぶこの処刑ショーを見物していた妖魔から喝采が上がる。 シーン14 ルイサからからヌメつく粘液をまとわりつかせた触手フィストが引き抜かれる。 自慢だった彼女の筋肉も断裂させあっれたのだろう。大振りながらピンと張った巨乳も 無惨に垂れさがり、腹の肉も張りを失っている。マンコは人の頭が入りそうなほど拡張されており 見るも無惨な有り様だった。 シーン15 「う、嘘でしょ……鷹山先輩……っ!」 「あ、ああ……鷹山ぁ、」 「そんな……っ」 三人はあまりの惨状に言葉を失った。 まず一人が逝った。部隊でも頼れる存在であった鷹山がフィストファックで凄絶に犯し殺された。 その様は残る三人の心をへし折るに十分すぎるほどだった。 あの自信と力強さに溢れていた顔が涎と涙にまみれ、無惨な様をさらしている。 もはやそこには絶望しか無かった。だが対魔部隊の処刑ショーはまだ終わってはいないのだ。 「さぁてメスゴリラの番はシメェだ、次はっと、ん?」 シーン16 「ギャハハ、さっそく群がってやがるぜぇ、」 サンドバックに吊るされたままの物言わぬ骸とかしたルイサの身体に子鬼妖魔達が群がり犯し始めたのだ。 威勢の良い啖呵を切っていた口にチンポをねじ込み、 ガバガバになったマンコから子宮口を引っ張り出し、チンコをハメていく。 「やめてぇ、これ以上鷹山先輩を汚さないでぇ…」 「殺すぅ、貴様らぁぁぁ、かならず全員、ぶち殺してやるぅ」 眼の前で無惨に犯し殺された仲間が死後も安らぎを与えられること無く更に犯されている。 遼子達は絶望に呻くしか無かった。 シーン17 だが、そんな慟哭などどこ吹く風で、低級の子鬼妖魔達は仲間たちの前で 穴がアレばいいとばかりに弾力を失い垂れきったオッパイを乳マンコ代わりに犯し 果てはヘソや耳にまでチンコをねじ込もうとし、好き放題にルイサの骸を汚し尽くしていく。 「う……うぅ……」 「もう、やめてぇ」 「あ、ああ……鷹山先輩ぃ」 三人は泣きじゃくりながら、あまりの惨状に、三人はもう呻くことしかできなかった。 シーン18 どぴゅっ!びゅるるる、どぴゅどぴゅぴゅっ!! 子鬼妖魔たちが射精をしルイサの骸を白く染めていく。濁った瞳はなんの反応も示さないが そんなことはお構いなしに再び腰を振り始めるのだ。 「ヒヒヒ、次ハァ、コイツダァっ」 妖魔の群れの奥から声が上がったかと思うとビュゥっと伸びたスライム状の触手が 三人のウチの一人、那須エイミを絡め取り虚空へと跳ね上げたのだった。 「キャァッ!?いやァァァ離してぇぇぇッ!!!!」 地獄の第二幕の幕開けだった。
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