【中編】女先生、ふたなり専用セックス実習を開催する話。-聖園ミカの場合-②

ミカに成す術もなく仮眠室───ではなく、シャーレの部室にあるソファに押し倒された女先生はタイトスカートを捲り上げ、熟れたノーパンおまんこをミカにさらけ出す。 「うわっ、蒸れ蒸れじゃん♡」 「んおっ♡♡♡」 ズプッ、ニチュウゥゥッ♡♡♡とふたなりおちんぽのデカさを見せつけるような、ゆっくりとした挿入に、さっきまで連続で行われた豪快セックスでよわよわになったおまんこはあっさりと陥落してしまう。 「せ、せんせぉのぉおっ!!?♡♡♡♡♡」 「あははっ♡先生ったら、ぎゅうぎゅうっておまんこ締め付けて、私のふたなりおちんぽが、そんなに気持ち良かったんだね♡♡♡♡」 ドチュンッ、ドチュンッ!とリズミカルに子宮口を突かれて、女先生は情けなく潮吹きアクメをキメて、無様すぎるアヘ顔をミカに見せている。 だんだんとチンポが怒張していく感覚に女先生は手足を動かして抵抗しているつもりだが、がっちりとミカに抱きついて、ザーメンをおねだりしている。 「くおおぉっ!!?♡♡♡♡♡♡」 ブビュルルルルルルルッ!!!ドビュッ、ドビュウゥゥッ!!ボギュウゥルルルルルルルルッ!!とミカの吐き出したザーメンが、いっきに女先生の子宮を埋め尽くしていく。



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