【短編】ふたなりサキュバスによってだんだんとメスに堕ちる少年の話2
フリフリしたスカートを履き、クマさんのプリントの貼られたシャツを着て、キュッとお尻に食い込むパンツに着替えて、ぴょこんっ♡と飛び出た、おちんちんを締め付ける。 「よし、いってきまーす!」 いつものようにボクはサキュバス様と学校に向かって歩く。友達に会ったりすると不思議そうに首をかしげるけど。直ぐに普通に話してくれる。 校門の近くにいた先生に挨拶して、下駄箱で上履きに履き替える。でも、サキュバス様のお願いで、今日からはハイヒールっていう靴を履く。 カツカツとカッコいい音を鳴らしながら、教室に入るなり、ボクはカバンを机の上に置き、教科書の代わりにサキュバス様のプレゼントしてくれたパパのおちんちんより大きくてカッコいいディルドーを椅子の上にくっ付け、ネバネバしてヌルヌルしたお水をディルドーに垂らし、お尻の穴を先っぽに当てて、 ドヂュッ、ブボッ! ───と。お尻の穴にディルドーを入れながら着席し、ブルブルと震えるローターをおちんちんに当てて、乳首をカリカリと引っ掻く。 いつもと変わらない学校のはじまりだ♡
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