【中編】ドSなレズ彼女が寝てる間にM堕ち確定の下克上をキメさせられる話。パート3

ミオに飲ませた睡眠薬は入れた分だけ長く眠るという代物だ。今回は初めての服用だから、最低でも5時間は眠って貰える分を紅茶に溶かし混ぜた。 「あのミオが無防備に全裸で寝てるっ♡」 スヤスヤと気持ち良さそうに眠っているミオのオッパイに軽く触り、ムニュムニュッ♡と私のオッパイとは違う、しっとりしていて弾力性も強い微乳のスベスベした肌触りに興奮が収まらない。 あ~あ、もしも私におちんぽが生えていたら、ミオの事を一杯パコパコして、私の赤ちゃんを孕ませて素敵なお嫁さん豚にしてあげられるのになぁ…♡ 私の声が聴こえているのかは分からないけど。私は仕返しの立場逆転を遂行するために、色々と買い揃えたアイテムの一つをタンスから取り出す。 「媚薬ローションを乳首とクリトリスに塗り込んで、吸引器と電動ブラシをくっ付けたバカみたいなスケベ玩具でミオのかわいいお豆さんを大きくしてあげるからね♡♡♡♡」 ヴイィィィィッ!!と吸引器が起動するとブラシは高速回転し、シャカシャカとミオの乳首とクリトリスを素早く磨き上げていく。 「んおっ♡ほぉんっ♡♡♡」 その様子をスマホとビデオカメラで撮影しながら、ムチムチしたデカケツをアピールできるように、ミオの両足首を掴み、彼女の可愛い顔にお尻を押し付け、無理やりミオの身体を折り曲げる。 ふふふ、まんぐり返しの格好だ。 「どう?いつも私にしてたエッチなポーズを顔を椅子にされながらさせられちゃう気持ちは♡♡♡いつもいつも謝ってるのに許してくれないから、こうなっちゃったんだよ♡♡♡」 全部、ミオの自業自得なんだから♡



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