【短編】男装TS冒険者がふたなりパーティーに裏切られてエロトラップに引っ掛かる話。9

次の階層へと踏み込んだタツマ達を待ち構えていたのは、ピンク色のイボだらけのスライム床だった。辛うじて絶頂の余韻から降りてこれたタツマはゴクリと生唾を飲み、スライム床に足を踏み入れた瞬間────。 「お゛ッ♡♡♡♡」 ドッヂュンッッッ!!! 無遠慮かつ無造作に繰り出されたチンポを模した触手がタツマのケツマンコに突き刺さり、タツマはあまりの衝撃にグルリと白目を剥き、スライム床の上で串刺しの姿に変わる。 「「う、うわあ…♡」」 リリとカナは目の前で起こった無様すぎるアクメ処刑に興奮し、ふたなりおちんぽをガチガチに勃起させる。うねり、タツマを狙って集まってきた触手がタツマの手足を呑み込み、スライム床に取り込んでしまった。 恐る恐る、リリとカナがスライム床を覗き込む。 ────すると。そこには大量のチンポを模した触手におまんこやケツ穴、乳頭をほじくられ、パイズリにフェラチオ、耳や鼻にも触手が潜り込まれるタツマがビクビクと震えていた。 「すごっ♡完全にメスに作り替えてるじゃん♡」 「ここを出たら、タツマはイキ狂うだけの雌になるんですね♡」 そんなことを話しながらリリとカナはパンパンに膨らんでいくタツマのお腹を眺めつつ、シコシコとふたなりおちんぽをシゴき始めるのだった。



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