【短編】ふつうに結婚したい爆乳女先生(29歳)、ふたなり生徒の性欲処理当番する日々 7

「あひっ♡おひぃっ♡」 「もっと鳴けッ♡鳴けッ♡」 「やめっ♡おほおっ!?♡♡♡♡」 私の身体を抱き締めるシロコはズボズボッ!と何度も何度もピストンを繰り返して、ふたなりおちんぽで子宮口をブッ潰して、私にみっともないアクメをキメさせられる。 先生なのにオナホールにされてる♡ こんなの絶対に勝てないっ♡ノアのおちんぽにも負けて、シロコのふたなりおちんぽにも負けて、このままじゃ生徒のトイレにされちゃう……♡ 「んんんっ♡♡♡♡」 「んおぉおっ!!?♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!とザーメンが私のおまんこに吐き出され、みっともなく下品で野太いアクメ声を張り上げて、私はイキ潮を撒き散らしながら絶頂した。 「ん。これで先生は私の♡」 「おひっ、はひぃ…♡」 おまんこからザーメンを垂れ流しながら私はシロコにキスをされ、キュウゥゥッ♡とおまんこが疼いてしまう♡



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