【短編】爆乳くノ一飛鳥の変態○脳済み潜入任務
彼女の名前は飛鳥、正義のくノ一だ。 飛鳥はとある組織の秘密を探るために組織内の制服を身に付け、ごく当たり前のように自然体を維持して組織の地下施設に侵入していた。 「(どんな女の子をエッチにする道具を開発しているって聞いてたけど。ここにあるのはオモチャの拳銃やヘルメットばっかり……)」 ガラクタを元の位置に戻した飛鳥はこの部屋に置いてあるのは侵入者を騙す道具だと認識し、ゆっくりと平静を装って倉庫の中を出て、薄暗い廊下を歩く。 チカチカと点滅を繰り返すライトの真下を通り抜けた瞬間、飛鳥はビクリと身体に違和感を感じる。しかし、ここは人目もあるため気付かれないようにトイレに向かい、トイレの個室に入る。 「なにか、されたのかな?」 そう彼女は呟きながら自分の身体を見下ろす。いつものように飛び出たスターマークのニップレスを貼りつけた二つの乳首、顔以外を覆い隠す全身タイツは局部を切り抜かれ、おまんことオッパイ、ムチムチしたデカケツは丸出し。 飛鳥は完璧に組織内の制服を着こなし、その幼さを残した顔に似つかわしくない豊満で淫靡な肉体を強調し、クソビッチ並みにチンポをシコりまくったムチエロボディで組織内の重要な役職『肉便所』の仕事を得ている。 「こんにチンポっ!」 自分よりステータスの上な組織内の人と出会えば、ビシッ!と飛鳥は組織内の伝統的な『乳振り敬礼ダンス』を披露し、一心不乱におまんこを掻き回して、ニコニコと笑いながらアクメをキメる。
