【短編】爆乳幼馴染み家族の登場する官能世界に転生した話。~貞操概念の低い世界でオレはハーレムを築いてみる~

『開田光樹』 エロスとハプニングの多発する官能世界に転生した青年。転生特典『デカチン』という明らかに竿役御用達の装備を股間に持っている。 『足立三咲』 光樹の幼馴染み。ほぼ真横の隣家で暮らす爆乳の美少女であり、貞操概念の緩い世界ゆえに清楚な見た目に反して、アメスクスタイルを着こなす。 ◆ オレの名前は開田光樹───。 どういう訳なのか。オレは貞操概念の緩く、よくエロスとハプニングの多発する官能世界に転生していた。オヤジは平気で浮気するし、母さんもオヤジにNTRされた側の人間だ。 ハッキリと言えばカオス過ぎる世界だけど。オレの股間には、おそらく転生の特典たる『デカチン』が生えている。もしくはオヤジの遺伝だと思う。 「おはよう、光樹くん」 「ん、三咲か」 そう言って玄関先の塀に寄り掛かってオレを待っていた女の子──足立三咲を見る。 彼女は黒髪の似合う清楚な見た目だが、彼女の制服はアメスクという制服を腹部辺りで縛り、マイクロビキニで隠せているのかすら怪しいオッパイは丸出し。規定より短く、ほとんど丸見えのお尻をヒョウ柄のTバックが包んでいる。 いわゆるギャップ萌えというやつだ。 ムッチリと乳肉に食い込んだマイクロビキニの紐と心許ない面積しかない布地からはみ出たピンク色の乳輪に視線を少しだけ向け、オレは直ぐに目の前を向く。 しかし、オレの目の前を行き交う美女や美少女と形容できる女性達も三咲に劣らず、かなり過激なファッションスタイルであり、オレの股間は痛いほど勃起している始末だ。 「アンッ♡アンッ♡」 そして、住宅街に響き渡る嬌声───。 オレの生活している世界は本当にエロスまみれだ。オレはもうただのオナニーじゃ普通に満足出来ないかもしれないな。そんなことを考えるオレのとなりで鼻息を荒くし、こっちを見上げる三咲。 「エッチしよっ♡」 「………うっす」 基本的に受け身なオレに、彼女のお誘いを断るという考えはなく。オレは三咲に手を引かれるがまま住宅街だっていうのに今の時間も営業しているラブホテルに向かうのだった。 ◆ 三咲はラブホテルの部屋に入るなり、メロンやスイカを彷彿とさせる巨大なお尻とオッパイを惜し気もなくさらけ出し、オレの股間をズボン越しに擦り始める。 「あはっ♡光樹くんのおちんぽって本当に大きくて、ズボン越しでも分かるくらいガチガチになってるね♡」 「そ、そりゃあな」 三咲みたいな美少女とセックス出来ると考えたら、どんな男もチンポ硬くさせるだろうとオレは思いつつ、ゆっくりとベルトを外し、ファスナーを下ろす彼女を見下ろす。 「あ~っ、もうむりっ♡」 オレのチンポが取り出された瞬間、三咲はオレにお尻を向け、四つん這いの格好でデカケツを揺さぶり、今すぐチンポをハメるように要求してくる。 「こんのっ!!」 「おほっ!?♡♡♡」 あまりにも卑猥すぎる三咲のおまんこにチンポをあてがい、一気に根本までチンポをネジ込み、乱暴にピストンを繰り返し、ゾリゾリと膣壁を抉り、カリで愛液を掻き出す。 パンパンッ!パンパンッ!と腰を打ち付けるたび、三咲の肉厚でうねりまくっているおまんこがいやらしくチンポに絡みつき、ギュウギュウとオレのチンポを締め付ける。 「ああっ、くそ!三咲のまんこ気持ち良すぎて、もうっ!!」 オレはふわふわとろとろの三咲のおまんこに包まれたチンポが怒張し、グツグツに煮えたぎったザーメンが昇ってくるのを感じながら、彼女の髪の毛を掴み、ザーメンをぶちまけた。



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