【短編】ふたなりサキュバスのチンポを睡眠中にシゴいて射精させる話。

ボクの呼び出してしまったサキュバスにはチンポが生えている。彼女のチンポはボクより大きくて逞しく、ボクのオナホにしようと思っていた女の子を次々とパコハメしてしまう。 このままだとボクの計画は台無しになってしまうため、ボクは仕方無くサキュバスに快眠の魔法を施し、彼女のオナホ代わりに扱われてきた女の子を引き連れて、ボクの部屋に戻る。 170センチ以上という身長も寝転んでしまえば簡単に拘束でき、ふたなりサキュバスはチンポを御旗の如く掲げるように腰を上げ、バキバキに勃起したチンポで女の子を威嚇している。 「よくもヤってくれたわね…!」 ガッチリとチンポを掴んだお姉さんはゴシゴシと乱暴にふたなりサキュバスのチンポをシゴいたかと思えば、力任せにザーメンを射精させる。 それに続くように無数の女の子がふたなりサキュバスの衰えない勃起チンポを刺激し始める。 あるものはお姉さんと同じようにシゴき、あるものはキンタマを揉みしだき、あるものは鈴口を徹底的に綿棒でほじくり、あるものは乳首をねじり、あるものは乳肉をビンタしまくる。 とんでもない光景に興奮しながらボクはチンポに仕返しを繰り返す女の子の恐ろしさを直視し、二度とエッチなイタズラを仕掛けるのは止めようと切実に思う。 バチン!バチン!と乗馬用のムチを使ってチンポを叩く女王様。ブビュッ、ブビュッ!とオナホを使って無理やりザーメンを射精させる意地悪なお姉さん。 ふたなりサキュバスのキンタマを握り潰す勢いで掌握し、みっともない敗北ザーメンを射精させて、ケラケラと笑う女の子もいる。 どれだけセックスに自信があっても寝てしまえば、如何にサキュバスといえど無様すぎる玩具に成りはててしまうのは、仕方無いことだろう。 ボクは無様すぎる仕打ちを受けて、みっともなくチンポをスプリンクラーのごとく振り乱すふたなりサキュバスの姿に少しずつ鼻息を荒くする。 ドビュッ、ドビュルルルルルッ!! ボクの部屋を汚すザーメン。 しかし、ふたなりサキュバスはザーメンを射精するたびに大量の手で無理やり勃起させられ、再び大量のザーメンを射精させられる。 あれほど巨大だったキンタマも縮み、もはや搾りカスしか残っていないんじゃないかと思えるほど彼女のチンポは惨めな小ささに変貌しているのだった。



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