変身ヒロイン ふたなりコウモリ怪人化 第5話 恭順ルート 1~20P


1


怪人化しかかった状態で射精させられ朦朧とした頭の中に何かを感じる

私の力の源フォーリウムが、最後の力で何かを訴えている

ま、まだ終わっていない、の……?


2


怪人になりかけて、エッチなことに溺れて

もうおれ君を助けられないなんて思ってしまった私でも、まだ……


うん、分かっている私は、シュティリア・リリー

おれ君を助けないと……


3


私のフォーリウムの最後の力を使えば

おれ君を助けられるかもしれない、の

私、こんなおチンポ生えた怪人の身体になっちゃったけど

やっぱり、おれ君だけは助けたいの


4


だから、ね……私に任せて

おれ君のこと、ちゃんと助けてあげるから……

大人しくしていて、ね


5


ゆりあ……いいよ


俺、ゆりあのスキにされタい


6



7


私は、切れ端になってしまった

衣装を脱ぎ捨てて、おれ君の上にまたがる

すでに私の怪人化は、顔以外のすべてに

広がってしまっていて、もう時間がない


でも、私の一番大事なところでなら

きっとおれ君を浄化してあげられる


8


んっ、あ、そんな擦り付けちゃ、ダメ

ちゃんと私の中に入れないとっ

大丈夫私がちゃんと包み込んであげるから


んふぅ、ゆりあのおチンポキモチいい


おれ君の勃起した

おチンポと私のおチンポが触れ合う


9


おれ君を、このまま怪人になんてさせない……

インフェクトに浸食されても、怪人化していても

私はまだシュティリア・リリーだから


さっき、おれ君がしてくれたみたいに

私は自分から腰を動かしておチンポ同士をすり合わせる


10


あ、ダメ、おれ君と擦るの、キモチいい

ア、アァ……ンォ、出るぅぅっ

おチンポ同士で、射精しちゃううぅ


ゆり、ア、いいよ、イっちゃえっ


私は、一瞬おれ君の浄化の事も忘れて射精してしまっていた


11



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はぁ、はぁ……

じゃ、じゃあ、入れるね


精の余韻を感じながら、貪欲に疼くおまんこに

おれ君のおチンポを咥えこんでいく

おれ君も射精したばかりなのに、ずっと固いままだ


13


んっ、アッ、アァッ

オ、オォォッ


アァ……ゆり、アァっ


熱くて硬くてたくましいおれ君が

私の肉をかき分けて入ってくる

私の淫乱な身体は、それだけで

感極まってイってしまった……


14


ハァ、ハァ、あっ、アァッ

はぁ、ハァッ、届いてぇ

私の一番大事な場所で、おれ君を浄化してあげてぇ


私は、イったばかりの身体でゆっくりと腰を動かしていく


15


キモチいい、キモチいい……

きっとおれ君もキモチよくなってる

おれ君とつながっている、深く深く

きっと、浄化できている


アァッ……ゆりあ、ゆりアぁ


16


私、まだシュティリア・リリーに踏みとどまれている

おれ君を助けられるんだ


お、オォ

ゆりあっ、いイっ


17


遅くなってごめんね……

私がシュティリア・リリーで、おれ君が普通の人でも

そういうのは関係なく、おれ君が……

私、おれ君のことが


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19


フフ、アハハ、百合彩ちゃん❤♡

快楽を貪るために、浄化っていう

言い訳を使っておれ君の上で腰を振って

ところてんまでキめちゃって、本当にご苦労様


20

え、な、なんで、こんな

あ、あぁっ、身体の中から、溢れちゃっ

アァッ、イくぅ、イくイくぅぅっ


続きは、こちら

変身ヒロイン ふたなりコウモリ怪人化 第5話 恭順ルート 21~56P

21 百合彩ちゃんは、もうほとんど私 インフェクト・リリーになっているの フォーリウムの言葉だって もう、まともに聞くこともできなくなっているんだよ そんな百合彩ちゃんが おれ君を助けられるわけないじゃないい 22 そ、そんな……私…… 23 百合彩ちゃんが自分で気持ちよくなるのを我慢していれば おれ君のことだけを、...

























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