変身ヒロイン ふたなりコウモリ怪人化 第4話 恭順ルート 2


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変身ヒロイン ふたなりコウモリ怪人化 第4話 恭順ルート 1

怪人インフェクト・リリーによって、オオカミ怪人にされてしまったおれ君。 そして、おれ君の状況も、自分自身が怪人になりつつあることをしらない、シュティリア・リリーである伝藤百合彩(つたふじゆりあ) 彼女の前に、怪人となったおれ君が現れる・・・ 1 私たちの街でのインフェクトの活動は、ますます活発になって...



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グルル……ゆりあは強いネ

身体をインフェクトに浸食されていルのに

ゆりあの意思と、フォーリウムの力が完全な怪人化を拒んデいる……


もっと、メチャクチャにしたくなっちゃウよ


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あ、あぁ……私の足が、怪人に変わって


青く変化した肌、紫色の毛皮に包まれた足、鋭い爪

私の下半身は、人とは違う……怪人へと変わってしまっていました


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次は、おれも気持ちよくシて

ゆりあのチンポと一緒に射精させテっ


えっ?な、何を、するの、アァッ⁉


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んおぉ、私のチンポと、密着して

射精したばっかりで、まだ敏感なのに

怪人のチンポが、熱くて、硬いのぉ


彼のおチンポが私のおチンポに押し付けられ、密着する

敏感な部分がこすれ合い、私の口からは、情けない声が漏れてしまいます


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私のおチンポに伝わってきちゃうぅ

君の獣チンポ、射精したいって、ドクドクして


おれも、ゆりあのチンポもっと感じタい

ゆりあのチンポ、扱いてあげルぅ


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おれ君の手が二人のチンポをまとめて握りしめると

チンポ同士がより密着して、そのまま扱かれ、てっ


んぉ、おぉぉっ、それ、ダメぇ


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チンポから、怪人になっちゃうぅ

出るぅ、射精しちゃううぅっ


ハァ、ハァ、ゆりあ、おれもキモチいい、よォ

怪人のリリーも、コレ、してくれたんダ


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イくぅ、イクイクゥ、ゆりあも、イってぇ

グルルゥっ、グルアアアァァっ


おれ君のチンポが膨れ上がると、精液が噴き出す

私も、もう……限界、で


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私も、精液でりゅうぅぅっ


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んっ、ふぅ…


私は、またおれ君に唇を奪われていました

頭にはどんどん霞が掛かっていくような感覚なのに、

おチンポの快感だけは鮮明になっていって


あぁ……そういえば、前にもこんなことをした、気がする


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あ、ハァっ


彼のおチンポをこの手で扱いたり


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この、豊満な胸で包み込んだりも


アァッ


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んあぁ、この尻尾も使って

最後には、アソコにも……


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きっとこれは、私が怪人になっていた時の記憶……

それを思い出していくたびに、私の身体は、変化していく


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こんな酷いこと、しちゃったのに……なんで幸せな気持ちになっちゃうの

私は、彼とこんなことをしたいって、思っていたの?

だから、その欲望をインフェクトにつけこまれてしまったの……


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やだ、やだ……あんなえっちな怪人になんて

なりたくないのに、すごいの来ちゃう


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おれ、君……見ないでぇ、射精する所見ないでよぉ……

人間じゃなくなる所見ないでぇ

おねが、い……嫌いにならないで……


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フフ、やっと、堕ちてきてくれたね

もう少しで、一つになれるよ、百合彩ちゃん


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ハァ、ハァ……露になった大きな胸に、長くて太い尻尾

毛皮に飾り立てられた、青い肌は、とても淫靡で……


こんなエッチな、怪人の身体になっているのに、私は


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アァ、ハァ……なんで、こんなにうれしいの


ガルゥ、おれは、怪人になっテも、ゆりあをキライになんてならナイよ


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あっ、あぁっ……自分で、おチンポ扱いちゃうぅ

シコシコ扱いて、恥ずかしいのにぃ

おれ君に、おチンポ見せつけちゃうぅ


グルルぅ、ゆりあぁ、素敵ダよぉ


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アハァ、おチンポ扱いていると、私たち(インフェクト)の声がよく聞こえるでしょう

百合彩ちゃんが、インフェクト・リリーだった時のことが


え、この声が…怪人の私、なの?


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頭の中に響く声は、私と同じで、でも私と似ても似つかないような声

怪人の私の声が私に、語り掛けてきます


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ねぇ、百合彩ちゃん、私だった時はどうだった

女の子の髪の……えっちな汗の香り……


きゅんきゅん締め付けてくるおまんこの感触……

おちんぽ、疼くのが止まらないの


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私の中の怪人の声が、記憶が、私の中に響いて、くる


おれ君のおチンポをしゃぶって、おれ君のおチンポ、アソコで受け止めて

おれ君を怪人にしてあげたのも、アハハ、楽しかったよねっ


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は、はい……キモチ、よかった、ですぅ

あんなのイケナイことなのに、私、シュティリア・リリーなのにぃ


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アハァ、ゆりあ、思い出シテきたんダね

リリーだった時のコト、おれを怪人にしテくれた時のコト


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おれ君に見つめられ、私の中の怪人に精神を侵食されながら

私はおチンポを扱き続けました


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ンオォ、出るぅ、精液止まらない、のぉっ


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ほらぁ、早くフォーリウムの力を手放しちゃえば

完全に怪人になれば

もっと、思うままにインフェクトの、私たちの繁殖に励めるんだよ


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最後に残ったフォーリウムの力が、どうにか私を

シュティリア・リリーに繋ぎとめている

でも、もうすぐそれも……


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私は、怪人化しかかった身体のまま

おれ君の口でおチンポをしゃぶり続けられていました


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ハァ、ハァ……おれ君、ごめん、ね


グル、ル?ゆり、あ?


私、もう、おれ君を助けれない、かも


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おれは、ゆりあが好きぃ

人間のゆりあも、シュティリア・リリーも

怪人のリリーだっテ、ゆりあなんダから


だから、謝らなイで


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おれ君が、私のことを、こんなに好きでいてくれたなんて


ハァ、気が付かなくて、ァン、ごめんね


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あぁ、君のお口、キモチいいよぉ

おチンポ、蕩けちゃうよぉ


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私も、もっと素直に、おれ君といられたら

ハァ、こんな、っ、んんっ、ことにならなかったの、かな


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ハァ、アァァッ、出るぅ、おチンポ射精するぅぅっ


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私に残された、最後の力……

フォーリウムの、私の願いの力を

こんな姿になってしまっても、私を好きでいてくれるおれ君のために


私が身も心も怪人として完全に生まれ変わるために使ってしまうのか


姿は怪人となっても、シュティリア・リリーとして、おれ君を助けるために使うのか


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私に残された、時間はわずかなようです……



ここまで見ていただいてありがとうございます!

評価、コメントいただけるとうれしいです。















































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