変身ヒロイン ふたなりコウモリ怪人化 第3話 女体化ルート1


お仕置きルート改め、女体化ルートになります。

ふたなりコウモリ怪人リリーちゃんのふたなりチンポにおれ君が…


おれ君がリリーちゃんに後ろを犯されちゃう逆アナルの描写がメインなのでそこもご注意ください。


1


びゅ、びゅるぅぅぅ

勢いよく、おれのちんこから精液が噴き出す


んふふ、まだ完全に変化してないのにすごい量…

もう、怪人の身体を受け入れちゃったのかな?


2


リリーによって搾り取られすっかり屈服させられてしまったおれは

リリーに諭されるままに、彼女の縋り付くように夢中でちんこ同士をこすり合わせていた


でも、どこか物足りない、いまだ届かない感覚をもどかしく感じる


3


こんなに、一生懸命私のペニスにご奉仕してくれて嬉しいな


でも、私これじゃあ、満足できないな…もっと、君のこと滅茶苦茶にしたい、って思っちゃう


4


ね、私が君を…このオチンポで立派な怪人に変えてあげる

どうすればいいかわかるよね…?


リリーの熱い視線がおれの身体に向けられているのを感じる


5


おれは、リリーにどうされてしまうのだろう?

それを意識するだけでおれのちんこからは先走りがあふれ出していた


6


もう、おれの身体はリリーの与える快楽に屈服してしまっていて、だから抗うことなんてできなくて

もどかしい感覚が消え去り、身体は期待に昂ぶっていく…


フフ…いい子だね

おれは、リリーに向かって尻を向け、無意識に尻尾を振ってしまっていた


7


8


ちゃんと、こっちにお尻を向けられて、えらいね

はぁ…ほら、これが今から君のことを犯しちゃうんだよ


9


リリーのちんこがおれの身体に擦りつけられる…


10


大丈夫、さっき君のお尻はしっかり解してあげたからね

私の怪人細胞をたっぷり塗り込まれながら、何度もお尻でイっちゃう君は可愛かったなぁ


11


リリーに後ろからのしかかられるようにして、耳元でささやかれる

リリーの身体から湧き上がる甘ったるい香りが、おれの身体をさらに興奮させていく


12


それに、君の身体は、もう怪人になりかけてる

だから、自分よりも強い怪人ペニスなら、すんなり受け入れちゃうんだよ


13


リリーの言葉通り、後ろを責められ、快楽に負け毛皮に覆われつつある身体は

リリーから与えられる快楽を貪欲に求めるようになってしまっていた


14


ほら、おねだりしてみて…

いい子の君なら自分の言葉で、私にお願いできるよね


リリーの言葉に、おれのちんこがビクンと震えた


15


あぁ…おれはもう…

「リリーのちんこで俺を犯してください」


よくできました…その声と共に

ゆっくりと後ろの穴を押し広げながら、リリーが入ってくる


16


ぁん…この感じ…

根元まで挿入されリリーとおれの身体が完全に密着する

リリーは甘い吐息を吐きながら囁く


リリーに挿入され、おれは軽く絶頂に達してしまっていた



アァンっ、入ってきたぁっ

ハァ、んあぁっ、いいよっ、素敵ぃっ

おれ君に、ァっ、鳴かされちゃう、よっ

挿入した瞬間にリリーは、絶頂に達してビクンと身体を震わせた


17


ァン…怪人になった時から、君とずっとこうしてみたいと思っていたんだ

フフ…君も入れられただけで、イっちゃったんだぁ


18


もう、我慢できない…動く、ね…


リリーの腰がゆっくりと引き抜かれ、そしてまた入ってくる…

怪人化した影響か、リリーによる侵食は苦痛を感じることもなくじんわりとした快楽を掘り起こしていく


19


大丈夫だよ、こんなことをされて喜んじゃう君でも、私なら受け入れてあげられる

もっと快楽で屈服させて、そしていっぱい可愛がってあげる


怪人のふたなりペニスが身体の奥を擦るたびに、疼くような快感が湧き上がる


20


リリーの律動が激しくなるほどに、おれの身体はさらに変化していった


21


爪が伸び、毛皮が生え、足の形が変わっていく…


22


ンンッ、締まるぅっ

もう、ゾクゾクして、出ちゃうよぉっ


23


リリーは、絶頂を迎え大量の精液が注ぎ込まれてていく

リリーの熱い欲望がおれの中を満たし、圧倒的な快楽に頭の中がくらくらする


24


ぁん…君の中に、たっぷり注ぎ込んじゃってるぅ

出る、出るぅうぅっ


リリーの熱さを身体の奥で感じながら、おれもまた絶頂に達してしまっていた

怪人化したおれのペニスからも大量の精液が迸る…


25


君も出しちゃったんだね…フフ、可愛いよ

あの子には、こんな姿見せられないね

幼馴染で、ずっと一緒にいたあの子には…


リリーにたっぷりと犯された後ろ粘膜に、

おれがリリーに屈服させられた証が染み込んでいく…


26


でも、大丈夫だよ…

私は、こんな変態な君のことを受け入れてあげられる

大好きな君のこと

もっと、私の好みに歪めてあげる


リリーのたっぷりと射精したはずのペニスは萎えることなく

熱く脈打っているのを感じる


27


んんっ、ァン

私のふたなりペニスが好きな、んっ、君は、

私のペットにしてあげる


28


君も心の中で、私みたいなふたなり怪人の身体に屈服して、憧れて

望んでいるんだよね


29


オスとメスの両方を得られる、この身体を…


30


リリーの熱さが、おれが屈服した証が、身体の奥にしみ込んでいく…

身体がおかしくなっていくのを感じる…メスの身体へと変わっていくのが、気持ちいい


31


ふふ…ほら、君の身体も、私みたいなふたなりの身体になってく…


胸が、尻が…熱くてたまらない


32


おれは、玉のような汗を滲ませながら、自分から腰を動かして大きく膨らんだ胸や尻をくねらせる

憧れていた、でも届かなかった…リリーと同じ存在に、性別まで塗り替えられながら

おれは変えられていく


33


あぁ…おれはもうおれじゃなく、なって…


そうだよ、君はもう魅力的な女体とたくましいチンポを持つふたなり怪人

私のペット…


34


ペット…リリーのペット


リリーの言葉にわたしの身体はゾクゾクと震え、リリーのペニスを咥え込んだ尻穴がきつく締まる


35


自分の中からあふれ出していく、リリーに屈服する悦びに

わたしは可愛らしい嬌声を響かせながら、絶頂を迎えた


36


ァン、私も、イかされちゃうぅっ


そして、リリーも絶頂を迎え熱い精をメスとなった私の中にぶちまけた


37


ハァ、アァァッ

出るぅぅ、オォ、オォォンッ


38


おれ君の女体化から、ケモノ怪人化まで一気に進めたかったのですが、さすがに作業が追い付かなかったので今回は女体化まで…

申し訳ありませんが、続きは次の月までお待ちください…


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