聖女様シリーズ 第8話 22~50P
1~21Pはコチラ…
聖女様シリーズ 第8話 1~21P

久しぶりの聖女様シリーズ 通常ルートの更新は1年ぶりくらいになってしまいましたね… お待たせしてしまって申し訳ありません。 待っていていただけていたなら、嬉しいですね… 前回のお話はコチラ… 1 わ、私、どうなってしまったのでしょう… このお腹も…いったい… 長く、長く眠っていたような気がする… スピカは、目を開...
魔物となった3人の従者たちによって、聖女は次々に犯され、精を注がれていく…
聖女の腹の中では、得体のしれない存在がうごめいていた…
22
人を魔物に変える…恐ろしいことだと思っていましたが
今となっては、人の身体がいかに脆弱なのかを思い知らされましたね…
私が得た治療士として技術のどれよりも、魔物の力は素晴らしいです
これでもう、目の前の誰かを救えないなんてことは…
スピカを犯していた従者たちは、体勢を変え再び彼女を犯し始めた…
今度は、バイコーンとなったアルエットがスピカに語り掛けてきた
アルエットの思考は、魔物のモノへと染まり長大な二本のペニスを振るうことが
今の彼女の治療へと変わってしまっている…
23
さあ、スピカ様…お尻の穴でも、チンポを受け止められるようにルーチェに犯してもらいましょう
可愛らしい肛門が、私のチンポで淫靡な穴に生まれ変わっていく感覚を味わい尽くせるなんて…
手加減なんてできませんわ
あぁ、今度はお尻にぃ
スピカの肛門にルーチェのケモノペニスが押し込まれていく
スピカの小さな肛門は、胎内でうごめく異形によって身体の中から変質させられてしまったのか
勃起しきった肉の槍をぐっぽりと飲み込んでいく…
24
スピカ様も、聖女の力を制御できるようになれば私以上に人々を救ってあげることができます
さあ、頑張ってチンポを受け入れて、溜まりきった精液を搾り取ってください
そして、あらゆる人を救う存在に…
アルエットは、いつもスピカに治療をしていた時のように優しく励ますように言葉をかけている
すでにスピカの身体は快楽の虜となり、アルエットの言葉に従うように肛門を締め付けている
25
あはぁ、見てぇ…スピカの中に出したのに、まだこんなに勃起しちゃってる
あ、アーミンのチンポ、っ
まったく、アーミンは…私もスピカ様に入れたくて我慢しているというのに
先ほど、スピカの中に入っていたアーミンのチンポが顔の前に突き付けられる…
強烈な匂いが、スピカの頭の中を痺れさせ、先ほどまで犯されていた感覚を思い出させる
26
スピカ、ルーチェのチンポも気持ちよくしてあげてね
上手にできたら、私もまたぶっかけてあげるからね
そうですね、無理をしない程度に…スピカ様の力使っていきましょう
あっ、はいぃ、力使いますぅっ
スピカは言われるままに、左目の力を使った
不思議と負荷もなく、三人の従者たちの喜びの感情が、快楽がひたすらにスピカに流れ込んでくる
27
アァっ、これスゴイぃ
お尻なんて初めてなのに、お尻っ、んぉ、オォん、溶け、ちゃうのぉ
バイコーンとリザードの羨望のまなざしの中、妖狐と聖女は絶頂へと上り詰めていく…
スピカの肛門は、ルーチェのペニスをきつく締め付け、射精を催促している
28
ンヒィィン…スピカ様、誰かを救ってあげることって、こんなにキモチいいことなのですよ
いいですわ、イケ、聖女のケツ穴で絶頂しなさいっ
スピカたちのペニスはもう限界だ!
29
ァンッ、私もイっちゃぅっ
んんっ、出るぅ、私も、みんなと一緒に射精しますぅぅっ
ルーチェとスピカ、そしてアーミンは、同時に絶頂へと達し身体を震わせた
アーミンもまた、スピカたちの痴態に我慢することができずに精液をぶちまけてまった
皆のペニスから大量の精液が迸る!
30
私も、ぶっかけちゃったぁ…スピカエロ過ぎよぉ
あ、ハァ…お尻、がぁ…
これで、スピカ様のお尻も開発完了ですわ…
さあ、次は私が入れてあげますからね、二本の角すっごく大きいですよ…
スピカの肛門から引き抜かれたルーチェのペニスから精液があふれ出す…
ルーチェの精液は、スピカの肛門を性器へ、触手たちの苗床へと変えていく…
スピカは、左目の力を使い従者たちの快楽を読み取ることに快感を感じている
聖女の魔物との交わりは、まだ終わりではない…
31
32
アルエットのぶっとい二本の槍で、スピカの両方の穴をね
どんな魔物でも受け入れられて、どんな魔物でも産み落とせるステキな穴に変えてもらおうね
スピカを犯していた従者たちは、さらに体勢を変え彼女を犯し続ける…
アーミンは、スピカに優しく語り掛けながら彼女が犯される様を見つめている
アルエットは、やっと自分がスピカに挿入できる期待からバイコーンの二本のペニスをいきり立たせている
33
私の行為は治療であって、決してスピカ様の穴に溺れるようなことは…
ンヒィ、ヒィィンッ、二本のチンポがスピカ様の穴に飲み込まれて締め付けられるぅっ
オ、ンォォっ、両方、入ってくるぅ
バイコーンの力によって、二本の立派なペニスはスピカの身体を壊すことなく、埋め尽くしていく
アルエットは、聖女の両穴を征服した快感に下品な嘶きを響かせている
今の彼女にとっては、これが聖女に対する治療行為なのだ…
34
アルエットをこんなに、乱れさせるなんてスピカ様はさすがですわ
二角獣のチンポを手なずけちゃうなんて、さすがスピカは聖女様だね
ルーチェはスピカにいまだ勃起した状態のペニスを突き付けている
スピカは、左目の力を使いながら従者たちが快楽に溺れるさまを楽しんでいる
35
私のチンポも、スピカ様のケツ穴の感覚を思い出して、昂ぶりが治まりませんわ
私にも、もう一度ぶっかけさせてくださいませ…
私も、ルーチェにお尻犯してもらったからぁ、こんなにキモチいいのぉ
みんなのキモチいいのが、私に集まってくるぅ
スピカは、自らも腰を動かしてアルエットの二本のペニスを受け入れている
36
ね…ナスタシアの言ってること、今ならわかるよね
スピカなら…魔物になった私たちとずっと一緒にいられるんだよ
それって、とっても嬉しいことだよね
だから…私たちの、魔物の聖女になって…
アーミンの声がスピカの頭の中に響く…
アーミンの愛情のこもった声が、眼差しが…願望が
37
私は、スピカ様を病弱な身体から、強い身体にしてあげたい、ですぅっ
スピカ様が聖女となっていただければ、たくさんの人々を導いてあげられますわ
そして、ルーチェやアルエットの願望もまた、快楽の渦となってスピカを飲み込んでいく
新しい聖女…魔物の聖女に…
38
は、はい、なりますぅ、私を聖女にしてくださいぃ
ァン、いい返事だよ、スピカぁ
スピカは…聖女に、魔物の聖女へと変わることを宣言した
アルエットととスピカのペニスはもう限界だ!
39
出すぅ、出しますぅ!
私のバイコーンチンポでスピカ様を立派な聖女にしますぅっ
私、もっ、ンオォッ
んお、オォォンっ
アルエットとスピカ、そしてルーチェは、同時に絶頂へと達し身体を震わせた
ルーチェも、皆と絶頂を合わせながら、スピカに向けて精をぶっかけた
皆のペニスから大量の精液が迸る!
40
お腹の中の子が…ハァ、私に話しかけてくるぅ…
うん、もうすぐだよ、スピカぁ…
スピカの両穴から引き抜かれたアルエットのペニスから精液があふれ出す…
アルエットの二本のペニスが、スピカの両穴を触手たちの苗床へと変えていく…
スピカの中に、胎内でうごめく触手の感情が流れ込んでくる
新たな聖女への転生が始まろうとしていた…
41
さあ、スピカ様…産み落としてください
この子たちがスピカ様を新たな身体に…
スピカの身体から、星の落とし子が産み落とされようとしている…
ナスタシアは、スピカの様子を嬉しそうに見つめている
42
な、なにこれ…私のお腹が
んおぉ、生まれりゅぅ
スピカの身体の中から、星の落とし子が姿を現した…
43
スピカ様、とても愛おしい触手たちですね
ですが、これで終わりではないですよね、もっともっと
スピカ様の胎内は今や星の海をつなぐ扉のような場所…
どんどん産み落としてあげてください
注ぎ込まれた魔物たちの精を糧にスピカの中からは
遠い場所から呼び出された触手が次々と生れ落ちていく…
44
あ、これ…私の子供、なの?
みんな、喜んでいるのを感じる、私を生まれ変わらせてくれるって…
スピカの産み落とした星の落とし子は、寄せ集まり
一つの塊となって蕾のような繭のような形を作り出していく…
45
そうですよ
みんなスピカ様のことが大好きなんです
スピカの両方の穴には、触手が潜り込み中をかき混ぜている…
スピカの中に触手たちの意思が流れ込んでくる
スピカの意思と触手たちの意識は混ざり合い、そして…
46
うん、いいよ、来てぇ
みんなのために、私を聖女にしてぇ
スピカの身体は、触手で作られた繭へと包まれていく
47
スピカの身体は、触手の形成した繭に包みこまれ
彼女のペニスだけが繭の外にさらけ出されている
周りの魔物たちは、その姿をじっと見つめている…
48
スピカ様
スピカ…
スピカ様…
49
スピカの身体は、繭の中でゆっくりと作り替えられている
全身を触手によって、犯され、注ぎ込まれ、あふれ出す…
スピカのペニスが青黒く変化していく
スピカのペニスはもう限界だ!
50
アッ、アァァッ
イくぅっ、イっちゃうぅぅっ、出るぅぅぅ~っ
スピカは、触手の繭の中で嬌声をあげながら、絶頂を迎えた
スピカのペニスから大量の精液が迸る!
それは、聖女がまだ人であった頃の最後の言葉だった…
51
ここまで見ていただいてありがとうございます。
よければ、評価、コメントよろしくお願いします。
