ふたなり管狐TF 後編
ふたなり管狐TFの後編
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ふたなり管狐TF 前編

以前描いたカエル化に登場した、くノ一「ヤチル」ちゃんをデザインしなおして 新しいお話しを作ってみました。 管狐…生やされたふたなりを管に見立てたり、ふたなりを管の中いれてみたくなったりと、ふたなり要素とも相性がいい妖怪だと思っていたので、いつかお話を作ってみたいと思っていたのですよね。 1 妖魔と戦う...
ふたなりの快楽を教え込ま絵れるヤチル
ここから、キツネ妖魔化が進行していく
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う〝ぅ゛っ
だ、ダメ、です…っ
こ、腰とまってぇ
ヤチルの身体は、ふたなりチンポを肉の管にねじ込み
夢中で腰を振ってしまっていた
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はっ、はっ…うぅ~っ
チンポ、キモチいい~っ
ヤチルの意識は、チンポの快感、射精への欲求で埋め尽くされていく
妖魔の肉の管の中に、自らの肉の管から精を吐き出す…
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ほらほら、もっと腰を振ってー
自分から、キモチいいところにチンポをねじ込んでー
妖魔の身体で快感を貪るんだよー
ヤチルは、管狐の言葉に忠実に従って腰を振っていく
管の中にチンポをねじ込んで、たっぷりと射精する
それが今の、妖魔へと堕ちたヤチルの役目だった
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いいよー、おねえちゃんの思うままに腰振っちゃえ
イケ、イケっ…ケダモノチンポで思いっきり射精しろ
アァッ、ダメ、こんなのダメです、ダメなのにぃっ
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お〝お〝ぉぉぉっ
お姉ちゃんの余分なもの、全部吸い出してあげるからねー
どびゅるるるっ
びゅ、どぷどぷ
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イケ、出しつくせ、妖魔に染まれ
はっ、はっ…あぁ、全部出ちゃうぅ
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ぐっ、ぐぐっ…
私の中から、変わっちゃう
妖魔に、獣になっちゃううぅ
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イく、イクイク~っ
アァッ、グアァァッッ
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ヤチルのチンポからあふれ出した妖気が彼女の体を覆っていく
ヤチルの身体は、忍び装束の名残を残したみだらな衣装へと変わっていく
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ふふー、いっぱい射精したねー…気分はどう?
うん、とってもいい気分
身体からいやらしい妖気が溢れちゃう
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最初はあんなにチンポを嫌がっていたのに
今では、立派な管狐になったねー
絶倫チンポを使って肉穴に潜り込む淫乱妖怪
ほら、妖魔の姿で初射精みせてみて
はい、ヤチルがチンポ管から精液出すところ見ててくださいっ
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んあ゛、あ゛ぁぁぁっ
射精ぃ、さいこうっ、ですぅぅ
ヤチルは、管狐に言われるままチンポに触れることなく
妖気のふくまれた精液をぶちまけた
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あら…とっても濃厚な妖気、やっぱりあなたに妖魔のは素質があったのね
ぁん、お姉さまぁ、ふたなり管狐の身体最高ですぅ
九尾の眷属へと堕ちたヤチルは、自分の主人に勃起しきったチンポを見せつける
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ヤチルの身体にまとわりつく管狐は、ヤチルの身体から生まれ出たものであり
それは、ヤチルの身体そのものが管狐たちを収める管、妖魔の苗床にもなってしまったことを表していた
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お姉さまに見つめられると、オ゛、オ゛ォ
嬉しくって、出ちゃいますぅっ
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アハ…立派な射精…素敵よ
じゃあ、次はヤチルちゃんのチンポ、私の中で受け止めてあげる
立派な管狐になってくれたご褒美よ
アハァ…お姉さまの中に入れるなんて楽しみです
私のチンポでいっぱい射精して、お姉さまに精液捧げますっ
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ふたなりチンポを反り立たせた元くノ一の少女は、
妖魔へと堕ちた姿で九尾の妖魔と共に闇の中へと消えていった
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