変身ヒロイン ふたなりコウモリ怪人化 第3話 恭順ルートセリフ付き差分52P全編公開


最後まで、私が付いていてあげるからね…


おれは、リリーにされるがままに怪人へと変わっていく



1

びゅ、びゅるぅぅぅ

勢いよく、おれのちんこから精液が噴き出す


んふふ、まだ完全に変化してないのにすごい量…

怪人になる才能がたっぷりだね


2

異常なものだったはずのリリーのペニスが今は、とても愛おしいものに見えて

そして、今はおれもそれに追いつくことができる、その歓喜に夢中でちんこ同士をこすり合わせていた


でも、どこか物足りない、いまだ届かない感覚をもどかしく感じる


3

こんなに、私のペニスのことも好きになってくれて嬉しいな


でも、折角の怪人チンポ、もっとキモチいい場所に入れたいって思うよね


4

ね、私に入れて…私が君をそのチンポから、立派な怪人に変えてあげる


リリーの熱い視線がおれのちんこに向けられているのを感じる

それを意識するだけで、おれのちんこからは、先走りがあふれ出した


5

考えてみれば、当然のことだ…オスのちんこはメスを貫くためにあるんだ

もどかしい感覚が消えさっていき、身体に力がみなぎってくる


ァンっ…

おれは尻尾を振って、リリーに抱き着くと、その身体を道端の草むらに押し倒していた


6


7


ちゃんと、チンポの欲求に従って女の子を押し倒せて、えらいね

ふふ、私の身体魅力的でしょ…あの子よりも、ずっと…


8


ほら、もっと近くに来て…

発情フェロモンたっぷりの汗の匂いも素敵でしょう…


9


リリーに抱きしめられ、耳元でささやかれる

リリーの身体から湧き上がる、甘ったるい香りがちんこをさらにいきり立たせていく


10


この体勢で見せつけられると、私のお腹の奥もキュンってしちゃう


また、ペニス擦りつけて、ん、焦らしてるの…んっ、いいよ、限界まで高めて…


11


ハァ…ハァ…

ほら、キてぇ…もう我慢できないの

私の中で、怪人にしてあげる


12

リリーは自身の濡れそぼったアソコへとおれのちんこを導いて挿入させた

おれのちんこがリリーの濡れそぼった秘裂をかき分けていく…


13

アァンっ、入ってきたぁっ

ハァ、んあぁっ、いいよっ、素敵ぃっ

おれ君に、ァっ、鳴かされちゃう、よっ

挿入した瞬間にリリーは、絶頂に達してビクンと身体を震わせた


14

おれは、リリーに求められるままに腰を振っていた…

リリーの雌の匂いが、耳元に聞こえるリリーの息遣いが…

おれの頭を、ちんこ、交尾、射精、それだけに染め上げていく


15

ハァッ、ハァッ、どう?キモチいい?

私はね、入れられた瞬間、ちょっとイっちゃったぁ


16

君は、ちゃんとイかないで、入れられて偉いねっ

ふふ、でも、もうたまらないよね、一度、出しちゃいたいよね


17

それだけ、怪人の性器は人ならざる快楽を与え、精を搾り取る

リリーに挿入した瞬間には必死にこらえていたが、もう限界が近い…


18

おれは、絶頂を迎えてしまった

精液がリリーの中に注ぎ込まれていく


19

ぁん、君が、しみ込んでくる…

ふふ…君に征服される感覚、嫌いじゃないな

リリーの子宮は、注ぎ込まれた精液を一滴残らず吸い上げるように、キュウキュウと締め付けてきた


20

あの子には、ここまで君に近づいてあげることなんて、ハァッ、できなかったよね

幼馴染で、ずっと一緒にいたのにね、アァッ

リリーは、肉欲のままに大きく股を開いてペニスを奥まで飲み込んでいる


21

私なら、ねっ、ァン

こんなに、んっ、君を受け入れてあげられる


22

ほら、たくましいケモノの足で、地面を力強く踏みしめて

私に、深く突き入れて


23

リリーの言葉に応えるように、おれの身体がさらに変化していく

爪が伸び、毛皮が生え、足の形が変わっていく…


24

ふふ…やっぱり怪人に変わっていく君は、素敵だね…

人間から変わっていく感覚、じっくりと味わっていくんだよ


25

リリーの肉穴がうねり、それに合わせておれの身体は再び腰を振り始めてしまう

リリーは、玉のような汗を滲ませながら、肉体をくねらせる


26

君は、ケモノ…

私の隣に相応しい、オオカミ怪人だよ

それなのに、まだ完全に変化していないなんて、我慢できないよね

だから、早くその姿を私に見せて…人の身体から、たくましい獣の姿に戻って


27

リリーと同じ存在になれる…人ではない、もっとすごい何かに…

身体の奥に湧き上がる熱は冷めることなく、おれの身体を内側から変えていく


28

あっ、はぁっ、うん、いいよ

自分の望むままに、突き込んで

女の子を欲望のままに征服して

ほら、悪い怪人になっちゃえ、本能のままに種付けしちゃえ


29

リリーの肉穴が、ギュゥギュゥときつく締まり

おれのちんこにぴったりと吸い付きながら、種付けをねだる


30

ハァハァ…

ね、キスもして…怪人になっていく君に貪りつくされたいな


31

潤んだ瞳で見つめられ、断る理由もなにもない

紫色の粘膜がおれの舌を捕らえて、絡み合う


32

身体が、変わってく…

リリーに言われるまま、おれは怪人になっていく


33


ん、ちゅぷ…アハぁ、変わってきた…毛皮がどんどん身体を覆っていくよ


もっと、もっとメスが欲しい、そのための身体になっていく


34

ほら、もっと逞しい足で地面を踏みしめて、私の中に突き入れて

ァンっ、そうっ…いいよっ、ン、アァッ、奥まで、届いちゃう


35

もっと、リリーを鳴かせたい、貪りたい…

力強くちんこを突き入れるほどに、身体が膨らんでいく…

リリーと舌を絡めるほどに、牙が伸び、顔が形を変えていく…

おれとリリーは、同時に絶頂に達してビクビクと身体を震わせた


36

ンンッ、ンッ、フーっ

ハァ、アァァッ…出るぅぅ、オォ、オォォォォッ


37


おれの精液がリリーの中に注ぎ込まれていく…

リリーの子宮は、注ぎ込まれた精液を一滴残らず吸い上げるようとキュウキュウと締め付けてきた


38

ケモノの本能がもたらす種付けの喜びが、おれの身体を駆け巡り、

リリーもまた、ケモノの本能のままに種付けされる悦びに身体を震わせている


39

アァッ、スゴ、これキモチ、良すぎるぅっ

私も、射精しちゃうぅぅっ

逞しいオスのケモノに征服される快感だけでリリーのペニスは射精してしまっている


40

ハァハァ

ふふ、すごく逞しくって、頼りになる身体…

今までの君は、あの子には遠く及ばない普通の人間だった

でも、今の君は、私と同じ…


41

ううん、私を、ァン、こんなによがらせるんだもん、私よりも強いかも

オチンポも、私の弱所にグリグリとどいて、アハァ、君に鳴かされちゃう


リリーは汗にまみれた魅惑的な身体を晒しながら、蕩けた雌の表情でおれに微笑んでいる


42

自分が怪人として初めて征服したメスの姿、

リリーを見ているだけでおれのペニスが再び膨れ上がる

おれは、欲望のままにリリーの中に精液を注ぎ込んだ


43

グッ、グアァっ、出るぅ、ウゥゥゥっ

あ、ハァァっ、アァァッッ


44

おれはキスをしながら、リリーの肌に優しく指を這わせた

リリーは蕩けた表情をしながら、味わうようにおれと舌を絡め合っていた…


45


46

全身に力がみなぎっている

おれは、リリーの背中に腕を回し

彼女をおれのもとに引き寄せながら、やすやすと立ち上がった


47

ァンッ、こんな風にされたらドキドキしちゃうよ…

ね、もっと、君のこと感じさせて…


48

リリーの尻尾がおれたち二人のちんこをまとめて咥え込み、舌が絡みつく

胸から胸へ、腹から腹へ、ちんこからちんこへと互いに体温を感じ取り、

新しい身体を確かめ合っている


二人の怪人の熱い吐息と淫靡な水音だけがあたりに響いている…


49

ふふ…チンポ同士、密着してキモチいいね…

あの子には、きみのことをこんなにキモチよくしてあげることなんて、できなかったよね…


50

私なら、あの子よりも君のことを満たしてあげられる

私なら、君のこと、トロトロに蕩けさせてあげられる…


百合彩の顔が、頭によぎる

幼馴染の、優しい、可憐な姿

強く、美しい、戦うヒロインの姿


51

だから、おれ君からも『あの子』を説得してほしいなぁ…

あの子が完全に『私』になったら、幸せでしょう


おれとリリーのちんこから、精液が噴き出す


52


フフ♡……おれ君も『私』の治療、手伝ってくれるよね……?


怪しい光を湛えたリリーの瞳が、おれを見つめる

怪人となったおれには…百合彩の姿はエモノとして映るようになっていた…


最後まで見ていただいてありがとうございました。

よければ、評価、コメントよろしくお願いします。

























































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