変身ヒロイン ふたなりコウモリ怪人化 第2話 お仕置きルートセリフ付き差分49P全編公開
恭順ルートとは、別のお話のお仕置きルートです。
恭順ルートは、コチラ
変身ヒロイン ふたなりコウモリ怪人化 第2話 恭順ルートセリフ付き差分44P全編公開

おれの幼馴染、伝藤 百合彩(つたふじ ゆりあ) 彼女は、変身ヒロイン、シュティリア・リリーとなってインフェクトと呼ばれる怪人たちと戦っていた… しかし、百合彩は、すでに怪人に敗北。 彼女は、俺の目の前でふたなりコウモリ怪人、インフェクト・リリーへと変わってしまっていた。 おれは、怪人となったリリーを… 1 ...
一部恭順ルートと重複するような部分もありますが、恭順ルートとは別のエッチなことをされちゃいます。
おれの幼馴染、伝藤 百合彩(つたふじ ゆりあ)
彼女は、変身ヒロイン、シュティリア・リリーとなってインフェクトと呼ばれる怪人たちと戦っていた…
しかし、百合彩は、すでに怪人に敗北。
彼女は、俺の目の前でふたなりコウモリ怪人、インフェクト・リリーへと変わってしまっていた。
おれは、怪人となったリリーを…
1
おれは、怪人へと変わった百合彩…インフェクト・リリーを受け入れることはできなかった…
2
君は、怪人になった私よりあの子のほうが好きなんだ
ちょっと、残念…
それじゃあ、私が君を素直ないい子に治療してあげる
3
抵抗も虚しくおれはあっけなく服をはぎ取られ、人間とかけ離れた淫靡な身体を密着させられてしまった
百合彩には、感じることのなかった余った甘ったるい香りが、俺の抵抗の意思を溶かしていく…
4
こうやって、おちんぽ大きくして私に抵抗しているんだね
熱くて、硬くて…一生懸命大きくなって…カワイイ
じゃあ、君が私の責めで射精しなかったら…あの子を返してあげる
フフ…どうかな?あの子のために君は我慢できる、よね
5
リリーのチンコがおれのチンコに擦りつけられる
一番敏感な部分で、リリーを感じさせられて、思わず息が漏れてしまう
おれはどうにか快感を堪えようとするが、どこまで堪えることができるのだろうか…
6
君なら、こうやっておちんぽ擦りつけられても…負けたりしないよね
玉の中にたっぷり精液が充填されていっても…射精は我慢できる、よね…
7
ほら、尻尾もこんなにエッチなことができるんだよ
あの子には、してもらえないよね…
リリーの尻尾の先端が開くと、イボに覆われた口のようなものがおれの玉にしゃぶりつく
情けない声をあげてしまうおれの反応を楽しそうに見つめながら
リリーは尻尾の口で快楽を引き出していく
8
玉がドクドクしているの感じる…気持ちいいんだね
ほら、乳首も触ってあげる
フフ、ビクってして…
大丈夫だよ…私は、君のこときらいにならないから…
9
まるで、百合彩のような優しい言葉におれはドキッとしてしまう
そして、込み上げる射精感を堪えることができずに、おれは…
フフ…ほら、イっちゃえ…怪人に負けて、いっぱい射精しちゃえ
私の翼の中で、欲望のままに屈服して、思う存分射精しちゃえ
10
リリーの翼に包まれながら、おれは射精してしまった
情けない顔でチンコから精を迸らせるおれをリリーは嬉しそうに見つめている…
11
フフ…負けちゃったね…
自分から、腰を動かして…私のおちんぽに夢中で擦りつけて
怪人の身体に射精しちゃうなんて恥ずかしくないのかな
12
リリーに夢中になってチンコ同士を擦り合わせ射精してしまう
それはおれが怪人であるリリーに屈服してしまった証
幼馴染の、正義のヒロインの、おれが好きな、百合彩を裏切ってしまった証だった…
13
いい顔になってきたね…もう屈服しちゃってるの…カワイイ
ほら、お尻を出して…次は、もっとキモチよく屈服させてあげる
リリーは、おれの身体を再び翼で包み込むと妖艶に微笑んだ
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カワイイ君には、お尻の穴から治療してあげるね
普段は、尻尾だけで終わらせちゃうんだけど…君は特別…私の舌でめちゃめちゃにしてあげる
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おれは、尻を突きだした姿勢でリリーに拘束されてしまっていた
恥ずかしい場所をすべてさらけ出した状態で後ろの状況を確認できないままのおれの後ろの穴を湿り気を帯びた吐息がくすぐる
17
もう、やめてくれ
おれは、百合彩にこんなことをされたかったわけじゃないのに
私は、あの子じゃないんだけどな~
それに、君だってこっちを治療してもらえて嬉しそうだよ
おれの懇願を一切に気に留めることなくリリーの唇が後ろの穴に触れる
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そして、生暖かい舌がゆっくりと中に入りこんでくる
リリーの舌が触れた部分はじんわりと熱を持ち、むず痒いような感覚に襲われる
19
ちゅぷ、れろ、れろ…
や、やめっ
あまりに倒錯的な行為に、おれは、リリーに必死にやめるように懇願する
だが、彼女の舌は、止まることなくさらに奥まで入り込んでくる
20
お、オォっ…ゆ、百合彩ぁ…
ん、んちゅ…もう、限界だよね
イっちゃう時は、ちゃんと言ってね…ん、ふ…じゅる、私が、じゅ、たっぷり出させてあげる、から
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リリーの舌がうねりながら、身体の奥、オスの快楽を感じる部分を刺激する
おれのチンコは、後ろを責められる倒錯的な責めにあっけなく限界を迎えてしまった
22
イく、イくぅっ
アハ…そんなにお尻が良かったんだぁ…
こんなに出しちゃって…
23
でも、まだ治療は終わりじゃないよ
もっともっと、君のこと狂わせてあげる
24
尻尾の拘束が解かれても、おれは動くことができなかった…
こんなにお尻をヒクヒクさせて、これじゃあ逃げたりできないね
リリーに蕩けさせられた穴の下、射精したばかりだというのにおれのチンコはバキバキに勃起していた
25
アハァ…私のウィルスが君のお尻やおちんぽから身体に染み込んでいっているんだよ
だから、いくらでも射精しても大丈夫な素敵な身体に変化していっているの
26
リリーの尻尾がおれチンコに食らいつく
粘液にまみれた肉の突起にまみれた肉穴に飲み込まれたチンコは歓喜にビクビクと震えてしまう
27
リリーの舌が再びおれの後ろに入り込んでくる
28
長い舌が後ろの穴を穿り、たっぷりとウィルスの含まれた唾液を塗り込まれる
リリーの動きにあわせて、おれは腰を動かしてチンコで尻尾の搾精口の中をかき分ける
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その快感は、到底おれに耐えられるものではなく…
身体が…チンコが…自分のモノではなくなっていくような快感におれは…
30
おれは、こらえ切れずリリーの胸の中で熱い精を解き放ってしまった
射精と共に、おれはチンコと尻のあたりが熱くなっていくのを感じていた…
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ンフフ…胸の中でビクビクしてる、おっぱいも好きなんだね
お尻の穴でこんなにキモチよくなって、射精までしちゃう…あの子がみたらどう思うかな~?
リリーは、体勢を変えると射精したばかりのおれのチンコをその柔らかな胸で包み込んだ
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でも、わたし達<ルビ:インフェクト>のこと受け入れてくれるなら…
お尻で果てちゃう恥ずかしい君でも受け入れてあげられるよ
あの子のことも、君が望めば溶け合える…
おれの脳裏に百合彩の顔を思い浮び、それに反応するように胸の中のチンコがますます硬く勃起してしまう
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チンコが自分のモノではなくなっていくような快楽がおれの身体を駆け巡り、そして…
自分の身体をコントロールできない衝動が駆け抜け、おれはまた射精してしまった
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な、なにが…起こって…
おれのチンコは、リリーの胸をかき分けるように大きく膨張していく…
お尻のあたりがムズムズして、何かが生えている
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おれのチンコからリリーの胸の中で歓喜の声をあげるように精液が噴き出す
リリーの尻尾がすかさず亀頭にしゃぶりつき精液を受け止める
変化したては、敏感だからすぐに出ちゃうね
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アハ…君がこんなに逞しいチンコになってくれて嬉しいな
リリーの言葉通り、おれのチンコは、変わり果てた姿になっていた
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毛皮が生え始めたお尻と可愛い尻尾…
変化中のカワイイの姿をみてると、もっとお尻いじめてあげたくなっちゃう
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人間じゃなくなった君のチンポからは、どれくらい搾り取れるかな?
君も、遠慮しないで怪人チンポからもっと精液出しちゃえっ
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おれの怪人化したチンコは、リリーにされるままに精液を出し続ける
いくら、おれが人間じゃなくなってきてるっていっても、これは…
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おれの懇願の言葉を聞いて、リリーの責めがより激しくなる
フフ…大丈夫、いっぱい出すほどに強い怪人になれるんだよ
身体が毛皮に浸食されていく…
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だから、人間やめちゃえ…イケ、イっちゃえ、怪人になっちゃえ
オッ、オォッ…イ、くっ…イグぅぅ~っ
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ほら、立って…君の姿、良く見せて…
リリーに諭されるままおれは立ち上がる…
46
おれの片腕は毛皮に包まれ、すっかり人とは別のものへと変わってしまっていて…
おれのチンコは、リリーを超える大きさに成長していた
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リリーは、そんなおれのチンコに自分にチンコを密着させ、腰をゆっくりと動かす
おれは、さらに玉や乳首まで弄られながら熱い吐息を漏らす…
48
フフ…身体は正直だね、君がどれだけあの子のことを思っていても
身体のほうは、私の虜…どんどん怪人に堕ちていく…
49
もっともっと、私が狂わせてあげるね
おれの身体は堪えらえずに、リリーの身体に腰を振り始めてしまった…
最後まで見ていただいてありがとうございました。
今回は、おれ君は怪人となったリリーちゃんを拒絶してお仕置きされてしまうお話でした…
ここから、恭順ルートとは別のお話が展開されていく予定なのでお楽しみに。
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