聖女様シリーズ アナザールート第6話
久しぶりの聖女様シリーズ アナザールートの第6話 セリフ付差分46P分公開です。
ウェアウルフとなったアルエットは、スピカによって調教されるのだった…
大分期間が空いてしまいましたが、続きを作ってみました…
待っていた人はいるかな…?
追記 23/10/13 アナル部分の修正を追加
1
いいこですね、アルエット
あなたは、魔獣ウェアウルフ…そして、今は私のペットですよ
頭を空っぽにして、私の与える快楽を楽しんでください
スピカは、魔物となったアルエットを調教している…
アルエットも魔物へと変えたことで、スピカの魔物の力が更に濃くなっている
2
ふふ、こんなにチンポを起たせてえらいですよ
あんなに凛々しかったアルエットが、お目目をトロンさせちゃって
本当にチンポが弱いんですから…
ハッ、ハッ
スピカ、様…チンポ、キモチ、いいっ
スピカによってアルエットには、自分のペットである認識を植え付けられている
アルエットは、スピカに勃起しきったケモノペニスを見せつけている
3
ね、アルエット…私、わかったのです…
聖女の力の正体…それは、魔物の力なんです
欲望のままに振舞うほどに、私の身体には力がみなぎって…
これが聖女として皆を導くことなのかもしれないですね、アルエット
スピカは、赤黒い肉の槍を撫でながら、その下でずっしりと精を蓄えている毛玉
を揉みしだく…
アルエットは、スピカに性器を触られるだけで、嬉しさのあまり達しそうになっ
ている
4
アルエットのおちんちん、私の手の中で、ビクビクってして…
あなたは、聖女様のペットなんですから…そんなに弱いオチンポなんて、ダメなんですよ
だから、我慢です…
ん、オォ…我慢、しますっ…
スピカは、ペットであるアルエットが射精しないように絶頂の手前で手の動きを
止め、それを繰り返す
アルエットのペニスからは先走りだけがドクドクと溢れ出している
5
ふふ…アルエットのオチンポ、いじめるの私もすごく幸せ…可愛いです
次は、尻尾のお口ではむはむしてあげます
オォ…スピカ、様ァ…オォンッ
スピカは尻尾の口を開くと、アルエットの玉にむしゃぶりついた…
6
アハ…タマタマ、キモチいいですか…でも、まだ我慢ですよ
オォッ…オォぉッ
ずっしりとした玉を舐めまわされ、吸い付かれ、アルエットの玉には熱いものが
溜まっていく
スピカは、それを感じ取りながら、アルエットが射精しないように加減しながら
竿を撫で続ける
7
アルエットも私のことをこうやって優しく撫でてくれましたよね
私が寝込んでいる時は、ずっとそばにいてくれて…
スピカは目を細め、アルエットに手淫を続けながら
アルエットが自分を看病してくれていたことを思い出している…
アルエットは、後ろの穴をヒクヒクさせながら快楽に耐えている…
8
いい子ですよ、アルエット…次は、お尻です
敏感な穴をズポズポされても、出しちゃダメですからね
スピカの尻尾は、今度はアルエットの後ろの穴に狙いを定めると舌を差し込んで
いく…
裏側からペニスの根元を刺激され、アルエットのペニスはビクビクと震えている
9
あの時の、不安そうで悲しそうな表情…あの時の私にはわかりませんでしたが
今の私には、わかりますよ…
スピカ、様…も、もう…オォっ、アォンっ
すでにスピカの魔眼には、アルエットが快楽に悶える様子だけでなく
アルエットの感情も記憶も、全てが映し出されていく…
10
でっ、出るぅ、出ます~っ
アルエットのペニスはもう限界だ!
アルエットは、スピカの与える快感を堪えることができず、射精してしまった…
大量精液がスピカに向かって放たれる
11
んん…ハァ、ン…
もう、アルエットったら…
スピカは、白濁を浴びた顔でアルエットに微笑んでいる
12
ぎゅ~、ふふ…もう、我慢って言ったのに、アルエット
ちゃんと我慢できない子は、もっとめちゃめちゃにしてしまいますよ
ん、フーフー…アハぁ…スピカ様ぁ
言いつけを守れずに思わず射精してしまったアルエットは、申し訳なさそうに身
を縮めている
スピカはその姿を見て、背筋がゾクゾクするような感覚を感じている…
13
じゃあ、次はどうしましょう…
10秒くらいなら、アルエットも我慢できますよねっ
10…9…8…
ハッ、ハッ…
ンッ…オォっ、アォンっ
スピカの手で、尻尾で、言葉で…
竿を、玉を、後ろの穴を…
無邪気に容赦なく…
アルエットは何度も、躾けられ、射精させられた
14
15
最後は私のお口で、搾り取ってあげます
いいって、言うまで我慢ですよ…すぐに射精してしまうよわよわチンポから
魔獣のつよつよチンポになりましょうね
スピカの湿った吐息がアルエットのペニスをくすぐる…
16
スピカ様の舌、突起が付いていて、コリコリってくすぐられてっ、アォンっ
尻尾の口は違う、可愛らしい口から伸びた突起の付いた舌がアルエットのペニスに触れる
17
ンフー、ンフーッ
ンオォォォンっ、そんなずっぽり咥えちゃっ
そのまま、スピカは小さな口でアルエットの怒張を咥え込んでいく…
18
玉、揉みこんまれる、とっ
で、でも、出せな…ンオォォ
スピカはアルエットが絶頂に達しないように加減しながら、舌を這わせ
ずっしりと精を蓄える玉を愛撫し続ける…
19
お、お尻まで、こんなっ
スピカは頭を前後に振りながら、口腔で、舌で、ペニスを扱きあげる
更には、射精を求めるようにヒクつく後ろの穴に尻尾でしゃぶりつく
20
アォっ、オォっ、アォォォンッ
アハァ…アルエット、可愛いですっ…
全てを搾り取るような、激しい激しい搾精に
アルエットの脳裏には、過去の情景が走馬灯のように現れる
21
強い騎士だったアルエット…それでも、誰も助けることができなくて
スピカは、アルエットの記憶を読み取りながら、フェラを続けている…
22
ンオォっ、オォッ!!
だから、今度は誰も死なせないように治療士になって…
スピカの魔力によって、アルエットの射精は封じられている…
23
はぁっ、ハァァッ、ンォ、オォォッ
誰かを見捨てない、って思って…誰も見捨てられない、可愛いアルエット
射精への欲求がアルエットをさらにケモノへと変えていく…
アルエットの浸食のレベルが上がった…
24
オォォッ、イ、イくぅっ
みんなを救ってばかりで、自分を置き去りにしている可哀想なアルエット…
スピカは無邪気に、そして無慈悲にアルエットを調教していく…
アルエットの浸食のレベルが上がった…
アルエットの浸食のレベルが上がった…
25
私が、あなたを救ってあげますよ…すべてを吐き出して、私のペットになってくださいね
で、射精るぅっ…!!
アルエットのペニスはもう限界だ!
スピカは、アルエットの射精を解放した!
アルエットのペニスから、精液が迸る!
26
で、射精るぅっ…!!
んぶっ、んんぅ~っ
射精の快楽が、アルエットの感情や記憶さえも魔物へと塗りつぶしていく
27
ハァハァ…アハァ…
スピカ様のフェラ良すぎますぅ、オォォォンッ
ハァハァ、アルエットの射精、すごい勢い…
私も、少しイってしまいました
アルエットが雄たけびを上げる…
聖女の従順なペットであり、ふたなりペニスを勃起させた荒々しい獣…
それがアルエットの新しい姿だった
28
快楽で蕩けた素敵なお顔…んふふ、すっかり私のペットですね、アルエット
はい…スピカ様のおかげでこの身体も馴染んできた気がします
アルエットは、うっとりとした表情で勃起したままのペニスをスピカに見せつけるている
29
全然、勃起が治まらないですね…いいですよ
もっと、楽しませてください、私の可愛いペットのアルエット
はい、アルエットはスピカ様のペットです…アォンッ
スピカは、アルエットのペニスを扱きながら、可愛らしいペットで次はどう遊ぼうか考えている…
30
31
アルエット…今から交尾の時間ですよ
いい子のアルエットなら、ご主人様を気持ちよくできますよね
スピカは、体勢を変えアルエットに背中を向けると彼女のペニスに尻を擦りつけ、自分を犯すように命令している
32
ふふ…アルエット、焦ってはダメですよ
んっ、フーっ…フーッ
アルエットは、スピカの膣内にうまくペニスを入れることができずに
何度も、ペニスを擦りつけてしまっている…
33
ァンっ、落ち着いてアルエット、私のおまんこは逃げませんよ…
ハッ、ハッ…スピカ、様ぁっ
アルエットは涎を垂らしながら、夢中でスピカにペニスを擦りつける
最早、入れたいのか、擦りつけたいのか、アルエットにはわからなくなっている
34
ァン…でも、擦りつけれるのも、キモチいいっ
それにアルエットの入れたいってキモチがすごく伝わってきて
ンフフ…ちょっと、意地悪したくなっちゃう
スピカ様っ、ホシイっ、ホシイですっ
スピカは、夢中になってヘコヘコと腰を振るアルエットの感情を読み取りながら
焦らすようにアルエットの竿に尻を擦りつけている…
35
フフ、ほら…おいで
んっ、入ったぁっ、アォォンッ
あぁっ、キタぁっ
蕩けるような肉をかき分け、突き込まれていくペニスの感覚に二人は歓喜の声をあげる
36
アルエットが、こんなに立派な魔獣になるなんて嬉しいです
んんっ、いいですぅっ、アルエットの硬いのが奥まで届いてぇ
アハァ…スピカ様の中、きゅうきゅう締め付けて、カワイイですっ
アルエットは、蕩けるようにキュウキュウと締め付けるスピカの肉穴を夢中で突いている
37
そこ、ぐりぐりされるの、いいっ
ここ、ですねっ、オォンっ
力強く突き込むと、締め付けが強くなって、スピカ様、エロ過ぎますっ
スピカは、アルエットの突き込みに嬌声をあげながら、さらに締め付けを強くする
38
オォッ、スピカ様の膣内、うねってっ、オォンッ
んふっ、んふふっ…アルエットがいい子だから、ご褒美ですよぉっ
スピカとアルエットの突き込みの快感に悶えながら…
アルエットはスピカを犯す悦びに震えながら…
二人は、絶頂へ上り詰めていく…
39
オォォンッ、スピカ様、魔獣チンポで孕ませるぅぅっ
中で膨らんんでっ、いいですよ、いっぱい中に出して、孕ませてくださいっ
アルエットの玉にずっしりと充填された精液が登っていく…
40
オッ、おほぉっ…いいですよ、出せ、、出しちゃえっ、アルエットっ
オォンッ、孕めっ、スピカ様、孕ませるぅぅぅっ
スピカを孕ませようと、アルエットの竿が固く、張り詰めていく…
アルエットは、もう我慢の限界だ!
41
オォッ、オォォォンッ
ンオッ、アオォォォンッ
ビュルビュルー
アルエットは、ペニスを震わせて射精をしてしまった!
アルエットの大量の精液がスピカの胎内を満たしていく…
42
アァツ、ハァンッ…
私も射精しちゃう、精液出ちゃうぅッ…
フーッ、フーッ
二人の荒い息遣いが部屋の中を満たしている…
アルエットの射精に押し出されるようにスピカのペニスからも精液が迸る…
43
んふふ…アルエット、もっともっと種付けできますよね
はい…スピカ様が孕むまで、たくさんしてあげます、アォン
スピカは、胎内を満たす熱さを感じながら、さらなる種付けをねだって尻を振っている
44
ァンっ、いいっ、キモチいいですっ、アルエットっ
スピカ、様っ…スピカ様ァッ、アオォォォンッ
淫らなケモノへと生まれ変わったアルエットは、種付けをねだる淫らな聖女の身体に再び腰を打ち付け始めた
45
ウェウルフ
肉体:
身長:158 体重:50
B:82 W:58 H:88 P:22
浸食、魔物化した身体は、屈強な身体と性欲を
持つウェアウルフへと変わってしまった
感覚:
肉体は、快感を常に求め続けている
クリトリスは、根元の膨れた獣のペニスへと
変わり射精欲に疼いている
性器と尻穴は、常に愛液をたらし性交を求める
貪欲な性器へと変わり果てている
自慰への抵抗はなくなり、主に自らの痴態を
晒す快感に目覚めている
価値観:
スピカの与える快楽に屈し、スピカの愛玩動物
としての役割を受け入れている
スピカの命令を妄信し、それを救いと考え
命令のままに突き入れ、また受け止めながら
種付けを行い、魔物を増やしていく
46
プロフィール:
医療会所属のシスター
その身体は、ウェアウルフへと変わってしま
った…
今は、スピカの愛玩動物として彼女に仕えて
いる
かつて、教会の騎士だった彼女は、大切な仲間
を守ることができず、償いのために治療士と
なった…
「もう、誰も見捨てたしたくない…」
しかし、その決意は自分自身が聖女によって
救われたい、愛されたい、という欲求によって
裏切られることになる
そして、聖女によって与えられた救い…新たな
役割は、彼女の愛玩動物だった…
聖女であるスピカを妄信し、胸も雌穴も竿も
その身体全てを使って聖女を奉仕し楽しま
せることがアルエットの役割である…
最後まで見ていただき、ありがとうございました。
今回は、しばらく作っていなかった作品を頑張って作ってみましたが、どうだったでしょうか。私は設定とか忘れたりしてました。さて、続きはどうしましょう…
