【短編】ふたなり専用二次元レンタル妻サービスを受ける話。-桐ヶ谷直葉の場合- まとめ
【1話】 午後7時半────。 私はイヤな上司に朝早くから呼び出されてやらされていた仕事による疲労でクタクタに疲れた身体を引きずって賃貸マンションのドアを開けるとご飯の良い匂いが漂ってくる。 「お帰りなさい、ダーリン♡」 「うん。ただいま、直葉ちゃん♡」 にこやかに玄関先で私を出迎えてくれたのはピンク色の丈の短いエプロンを身に付けた学生服姿の『ソードアート・オンライン』に登場するヒロイン・桐ヶ谷直葉だった。 どうして、ここに二次元キャラの桐ヶ谷直葉がいるのか。 それは私の契約している異世界レンタル会社という怪しさ満点のサイトに載っている『二次元レンタル妻』の中にいた彼女を選んだからだ。 「ご飯とお風呂、それとも私にします?」 「ウ~ン、今日は疲れたから直葉ちゃんのご飯を先に食べるね」 「……むう……」 ちょっとだけ残念そうにしながら晩御飯の用意に取りかかる直葉ちゃんの後ろ姿を眺めつつ、ダイニングテーブルの近くに置かれたリビングの椅子に腰掛け、スーツのジャケットを脱ぎ、スカートのファスナーを下ろして、ストッキングで蒸れた下半身を解放する。 「はあ…すんすん♡」 「あら?もう、ダメじゃない♡」 いつの間にか私の足元までやって来ていた直葉ちゃんはストッキングとショーツに隠された私のふたなりおちんぽに顔面を押し付け、チンポの臭いを全力で嗅いでいる。 ほんとうに、このレンタル妻と契約して良かったわ♡まだまだ、たっぷりと時間はあるから、私は直葉ちゃんといっぱい楽しいことができる♡♡♡♡ 【2話】 「んちゅっ♡♡ちゅぱっ♡♡♡」 直葉ちゃんの熱烈なキスをふたなりおちんぽに受けつつ、私は彼女の用意してくれたご飯を食べる。チンポ掃除させながらご飯を食べるとか、AVでしか見たことないよ♡♡♡ レンタルして良かったよ、ほんとうに♡ そんなことを考えながら、ドビュルルルルルルルッ!!と直葉ちゃんの口の中にザーメンをぶちまけ、尿道に残ったザーメンを搾り取らせる。 「んっ♡中々良かったわよ♡♡♡」 「げえぇっぷ♡♡♡ダーリンに悦んでもらえるならアタシはなんでもするよ♡だから、いっぱいアタシの事を可愛がってね♡♡♡♡」 なんとも健気で可愛いことを言う直葉ちゃんの頭を優しく撫でてあげ、まだバキバキに勃起しているふたなりおちんぽを彼女の顔に押し付ける。 まだまだご奉仕は続けてね♡ 今すぐ直葉ちゃんとセックスしたいけど。精力のつくご飯を用意してくれた直葉ちゃんのために、いっぱいご飯を食べてエネルギーを蓄えておかないといけない。 シコシコと私のふたなりおちんぽをシゴきあげ、ザーメンの残りがこびりついている肉竿を美味しそうに直葉ちゃんはしゃぶり、亀頭にチューをしてくる。 ほんっっっとにエロすぎでしょっ!?♡♡♡♡ 【3話】 「んんん゛ッ♡♡♡おっ♡♡♡ほおほっ♡しゅごいのぉ♡♡♡♡ん゛ほぉ゛!?♡♡♡♡イグッ♡お゛っ♡ぉお゛っ♡ほおおぉぉおぉ!!♡♡♡♡♡♡」 「あはっ♡ふひひひっ♡♡エロすぎぃ♡」 私の下でケダモノのような喘ぎ声を張り上げ、デカパイを揺らしまくる直葉ちゃんのドスケベすぎるアクメ顔を楽しみつつ、ばちゅんっ!どちゅんっ!と豪快におまんこをほじくってあげる。 「おほっ…♡おほぉ…♡」 直葉ちゃんは絶頂の余韻に蕩けきった顔を晒しながら、私のふたなりおちんぽをぎゅうぎゅうと締め付け、その歳不相応の淫乱な身体をくねらせ、より激しくふたなりおちんぽを求める。 とっても可愛くて下品すぎるよ♡♡♡ 「ばかににゃりゅう…♡お゛ほぉ!!?♡♡♡♡お゛っ♡ぎぃのぉ゛!♡♡♡ん゛ッ♡お゛こひっ♡ぬけひゃうのおぉお!!♡♡♡♡♡♡♡」 「バカになってもいいわよーっ♡♡♡そのときは私がいっぱい面倒見てあげるから安心してね♡♡♡♡♡」 「んお゛っ♡♡♡あ゛お゛ッ!?!?!♡♡♡♡アクメくる゛ッ♡んお゛ッ♡♡♡んぉ゛ぉ~~~~~~~~ッッッ!!♡♡♡♡♡お゛ッ♡♡ほお゛ぉ~!?♡♡♡♡♡イ゛ぐのとまんにゃいぃぃ!!!♡♡♡♡♡♡♡」 最高すぎる下品なアクメ顔で私に抱きつき、ドビュルルルルルルルルルルッ!!!と噴き出すザーメンをおまんこで受け止める直葉ちゃんにキスをして、私は久しぶりのセックスに満足するのだった。
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