【短編】エッチなデカチチ女先生とふたなり女子生徒達 -小鳥遊ホシノ編-
私はシャーレの先生である。 最近の悩みは生徒の過剰なスキンシップ。たまにお腹やお尻、オッパイにタッチしてくる生徒も多い気がする。まあ、それだけ仲良く出来ていると考えれば良いことかな? 「というわけで退いて欲しいんだ」 「うへぇ……それは聞けないなあ」 そう告げる私の提案をあっさりと断ったのは小鳥遊ホシノという女の子だ。彼女も私に過剰なスキンシップを行う生徒のひとりだけど。 今日の彼女は更に過激だ。 私を押し倒して、その体躯に似つかわしくない18センチという剛直をさらけ出しているだけでなく、私のオッパイに無理やり押し付けている。 いわゆる、パイズリだね。 「おじさんも最初はダメだって思ったんだよ?でもさ、先生が悪いんだからね?おじさんが近くにいるのに、ずうっと無自覚に誘惑してくるんだもん♡」 「誘惑!?」 「今もオッパイ揺らしてさ。そんなにおじさんのおちんぽイライラさせて楽しいのかなあ~?♡♡♡」 「ひえっ」 いつの間にかスーツのジャケットを脱がされ、シャツもブラも乱雑にはだけて、オッパイを丸出しにしながら戸惑う私なんて無視して、ホシノは好き勝手にふたなりおちんぽをオッパイにこすり付け、ほぼセルフでパイズリしている。 ニチュニチュッ♡とホシノはカウパーを分泌しているおかげで、さらにピストンを速めて、だんだんと呼吸も粗っぽく変わり、ふたなりおちんぽもビクビクと震え始める。
