【短編】峰田君が魔法のスマホを拾った話。

とある日の早朝──。 峰田実が起床すると彼の眠っていたベッドの中をモゾモゾと動き、なにかをしていているモノがある。峰田実は徐に掛け布団を引き剥がすと。そこには、彼のチンポを美味しそうにしゃぶっている美少女──八百万百がいた。 かつてヒーロー科の推薦入学生として個性や才能を遺憾無く発揮していた彼女も魔法のスマホによって常識改変の影響を受け、ヒーロー科の女子は峰田実の朝勃ちチンポを鎮めるという命令を実行しているのだ。 「ぢゅるるるっ♡ぷはっ、おはようございます、峰田さん♡本日のチンポケースは、この八百万百です♡どうぞ好きなだけ私のマンコもアナルもオッパイもオナホとして使って下さいませ♡♡♡♡」 そう言うと八百万百はヒーロー科で一番のバストサイズを誇る巨乳を挟み込むように掴み、ムギュウウゥッ♡と峰田実のチンポを包み込んだ。 まさに極上とも言える乳肉に包まれたチンポを伝って最高の快感を与えられ、峰田実はグツグツと煮えたぎった熱々のザーメンを射精するために、八百万百の頭を押さえつけ、乱暴にパイズリさせながらフェラチオも強要し───。 ドビュルルルルルッ!! 早朝の新鮮なザーメンを彼女の口内に射精し、ブッサイクに顔を歪めて尿道に残ったザーメンも搾り取ろうとする彼女の顔をスマホで撮影し、八百万百のフェラ顔をコレクションに加える。



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