女体化ふたなりヒュドラ化 後編 43~79P
勇者君は、ヒュドラへと変わってしまった仲間たちによって犯され、女体化、そしてヒュドラへと同化されようとしていた…
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ふふ、震えちゃってカワイイね
女の子の身体になった感想は、どうかな
胸、触ってあげるね
そこ、さわられると
あぁっ!!
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まるで、電流が走ったような痺れが全身をかけぬける
同時に自分でも驚くような高い声がもれた
敏感な身体になってくれて嬉しいな
それじゃあ、また、入れてあげるね
おまんこみたいになった後ろの穴を犯しつくして、私たちにしてあげる
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ズプぅっ
んん、ふぅっ
アハァ、一気に根元まで飲み込んじゃったね
ぐちょぐちょに蕩けて、ケツあなエッチすぎるよぉ、勇者君
ぬ、抜いて、くれぇ
ゾクゾクするのが、止まらなくて
おれの身体、もうっ
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ァンっ
自分で腰を振り始めてくれるんなんて
私たちとの同化が進んでいる証拠だね
背筋を快感が走り、魔物に後ろを犯されているという事実ですら
俺の身体は興奮へと変えていく…
とうとう、俺の身体は腰を振り始めてしまっていた…
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アァッ、キモチ、いいっ
腰振っちゃぁ、ダメなのにっ
この身体、快楽に抗えなぃっ
もう、おれの身体じゃ、ない、みたいっ
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ンっ、ンっ…いいよ、もっと腰を振って
絶頂の感覚を…私たちに飲み込まれていく感覚を…味わってぇっ
もう、勇者君に打つ手はないんだからぁっ
ヒュドラのモノが大きく膨らむ
また、熱いものをたっぷりとそそがれて
ヒュドラに取り込まれていく…
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オ〝、んォっ、出るぅぅっ
んあっ、あぁぁ~っ!!
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どんどん、私たちと同じになっていくよ
勇者君は、私たちになりたいって思っているんだね、嬉しいよ
頭から角が生えて…
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ァン、おっぱいも大きく膨らんで…
脚がくっついて、私たちと完全にくっついて…
勇者君も、蛇の身体になっていくねぇ
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ヒュドラに注ぎ込まれる熱い毒で頭の奥が溶かされて、まともな思考ができなくなる
身体も意思も、ヒュドラと繋がっていく…
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大きな胸、長く伸びた髪…
足は完全に癒着し、長い蛇の胴へと変わってしまい
俺の身体は、周りのヒュドラたちとほとんどが同じ姿になってしまっていた
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私たちになっていくのは、キモチいいよね
脆弱な人の身体から、大きくて強い身体にみんながつながって、一つになるの
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キミの快感は私のたちの快感として伝わって
私たち快感はキミに伝えられる
寂しいことなんてないんだよ…ほら、勇者君ももうすぐだよ
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う、嘘だぁ…
ふふ、嘘じゃないよ…勇者君は、もう私たちと同じ身体
私たちも最初は、恐かったけどね、すぐに慣れちゃうから
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ヘビの胴体となった俺の身体は、ヒュドラたちと完全に一体化しており
もう逃げることもできない
そして、その恐怖すらヒュドラたちの歓喜の感情に浸食されていく…
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ほら、おまんこだって出来上がってきてる…かき混ぜてあげる
んぉ、オォンっ
ヒュドラの指が、新しい穴に突っ込まれる
感じたことのない快感が背筋を駆け抜け、甘ったるい声をあげてしまう
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恐い、俺が俺じゃなくなっていく
なのに、なんで抗えないんだ
快楽を求めてしまう、こんな浅ましい姿になってまで
おれは、おれは…勇者なのに
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大丈夫だよ、勇者君
私たちが一緒に居てあげる
私たちが君を救ってあげる
そんなこと、言われ、たら…おれは
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うん、わかってる
ちゃんと、最後まで…変えてあげる
だから、私たちを受け止めて…んんっ、あ、アァァっ
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イッ、くぅぅ~っ
オ〝、オ〝オォォッ~
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仲間たちの唾液が、精が流れ込んでくる
そのたびにおれの身体はどんどん作り替えられていく…
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チンポが、股間が熱くなって…もういっぽんの竿が生えてくる
ヘビの、ヒュドラの身体に相応しい複根が…
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勇者としての力が消えて、俺は完全に魔物へと堕ちていく…
それなのに、おれは不思議と恐怖を感じなくなっていた
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また、仲間たちと一緒に…もっと深く、一つに…
快楽と共にあふれ出す安心感に人としての意識はかき消されていった…
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あっ、あはぁ…
私もヒュドラに…『私たち』になっちゃったぁ
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うん、とっても可愛いよ
新しい私、素敵だね
同じ私たちなのに、二本のチンポなんて興奮しちゃう
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はぁはぁ、身体が…ゾクゾクしちゃって…
うん、伝わってるよ
新しい私、歓迎してあげるね
じゃあ、また快楽を貪ろうね
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入れられているのに、自分の身体にも突き入れる感覚が流れ込んでくる…
こんなにキモチがいいのに、私たちと一緒になることを何で拒んでいたんだろう…
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ァン、犯されるのキモチイイっ
犯されてるのに、犯してる感覚も伝わってきて
うん、そうだよ
私たち、みんなキモチいいのぉっ
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すごい、よぉ
あはぁ、イったらぁ、今度は違う穴を犯してあげるね
こっちの穴も、犯してほしいなっ
チンポ、おいしいのぉ
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うん、今度は、私が入れてあげるね
男だった時の名残なのか、勇者だった時の名残なのか
私の身体には二本のチンポが生えている
それを使うと思うと、楽しみで…楽しみ過ぎて、もうイっちゃいそう…
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あぁ、これで、良かったんだ…
私たちとつながることができて、すごく満たされていく…
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二本のチンポから…私たちのチンポから精液が迸る…
これからは、私たち…魔物ヒュドラとして生きていくんだ
私たち、みんなで寄り添ってずっと…
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ここまで見ていただいてありがとうございました。
やはりキャラが多いと差分も多くなって、扱いきれなくなってしまった感がありますね。ちょっと反省…
よければ、評価、コメントよろしくお願いいたします。
