ふたなりウマTF セリフ付差分25P

乗馬服と立派な馬チンを描きたくなったので、生まれたお話です。

乗馬クラブの先輩ちゃんと後輩ちゃんが怪しい薬でふたなり馬獣人になってしまうお話をお楽しみください…



1


後輩ちゃん:

ハァハァ、お馬さんってこんな気持ちなんですね

先輩の匂いを嗅いでいると、チンポが張りつめて種付けのことで頭がいっぱいになってしまいます


股の間に大きな肉の塊が擦りつけられる

後輩の身体から生えているだろうそれは、とても熱く、肉厚で芯のある硬さを備えていて

彼女たちが馬の世話をしている時に、たまに見ることがあるモノとそっくりの形だった


2

先輩ちゃん:

こ、これなんなのっ


後輩ちゃん:

もう、先輩も知っているじゃなですか

お馬さんのチンポですよっ

先輩も、馬の気持ち知りたいって言ってましたよね


先輩ちゃん:

い、いや、やめなさいっ


3

先輩ちゃん:

馬の気持ちがわかる薬…まあ、怪しいわね

そんな得体のしれないものを私に飲ませたのね、まったく…


後輩ちゃん:

私達がお世話しているお馬さんの気持ちがわかったら、素敵じゃないですか

私も飲んでみたのですけど、なんともなくて、先輩ならって


先輩ちゃん:

そうね、まあ、馬の気持ちを知りたいっていうのは私も同じね

でも、さすがにそんな都合のいい薬があるわけないでしょうね


4

後輩ちゃん:

さっき、お馬さんが勃起してるの見ちゃって

それで、ちょっと興奮しちゃって…もし、自分に、なんて

そう思っていたら、私の身体……おちんぽが、生えたんです♡


それで、このチンポが、早く種付けしたいよぅっ、ってずっとせがむんです

ハァ、ハァ…とにかく、一度種付けできれば、落ち着くと思うんです


5

後輩ちゃん:

先輩はとっても魅力的だから、私の種付け相手にぴったりです♡協力してくださいっ


先輩ちゃん:

い、いやっ、やめてっ

(こんなモノに貫かれたら……私はどうなって……だ、だめよ!)


股の間が熱くなる…

それは、彼女の股の間にあるモノの熱だけではないのだろう

彼女もまた、馬のチンポに興奮し、大量の射精の感覚を想像していた…


6


7

後輩ちゃん:

あっ、あぁっ、先輩の中、キモチいいっ

馬チンポで、きついお肉をかき分けるの、最高です

アァ、アハァっ、これが、お馬さんの身体なんだ


先輩ちゃん:

う、嘘、こんな大きなものが入るなんてっ、アァッ

わ、私の身体も、おかしくっ!?


8

身体の中を、後輩の馬チンポが圧倒的な熱と大きさで埋め尽くす

薬を飲んでしまっているからなのか、彼女の身体はそのペニスを受け止めてしまっていた


後輩ちゃん:

あっ、アァっ、

先輩のおまんこのおかげで、私、立派な種馬になってますぅ


先輩ちゃん:

ンァッ、いや、私、にも何か、生えて……


9

後輩ちゃん:

ほらぁ、先輩も早く服なんて脱いじゃって、お馬さんになりましょう


先輩ちゃん:

私、馬になんてなりたくない、のにっ、やめて


後輩の歓喜のいななきが響く中、彼女の身体全体にも熱い疼きが広がっていく

毛皮が広がりつつある身体は、形を歪ませながら人の姿から変化していく

そして、下着を押しのけて彼女の身体にも、ペニスが反り立っていた


10

後輩ちゃん:

ンオォ…で、出るぅ…

先輩に種付けしますぅぅっ、んひぃぃ、おっ、んおおぉぉぉっ


びゅ、びゅぶ、びゅるうぅぅぅ

後輩の下品な喘ぎ声と共に、大量の精液が注ぎ込まれる

濃厚なオスの匂いと熱に屈服させられていく感覚に、彼女は絶頂へ押し上げられていった


11


12

先輩ちゃん:

オっ、オっ…チンポ、でるぅ

んんっ、んぁっ、私の馬チンポからも、精液出てるぅっ


身体の奥を力強く突き上げられるたびに、彼女のチンポから精液があふれ出す

彼女の下半身は、たくましい馬の形へと変わり

人の形を保っていたペニスは、馬の形へと変化しながら、グングンと伸びていく


13

後輩ちゃん:

ァン、先輩が射精すると、おまんこがギュッて締まってキモチいいですっ

ほらぁ、もっとぉ…もっと、射精して私の馬チンポを締め付けるんですよぉっ


先輩ちゃん:

んっ、あぁぁっ、キモチいい、種付けされて、私も馬になっちゃうぅ…

馬チンポに調教されて、身体が奉仕しちゃうぅっ


14

後輩ちゃん:

ぁん、種馬って最高っ、んおぉぉっ

それも先輩みたいなきれいな雌に種付けできるなんて、馬になれて良かったですぅ


長くぶっといペニスのことだけが少女たちの頭の中を満たしていく

自分も雄馬になりたい、馬チンポを生やしたい、種付けしたい


15

先輩ちゃん:

あぁ、私も、もうダメっ、こんなの…すぐ、イくぅぅぅぅぅっ

んひぃ、ヒイィィィンっ

ずっと、気持ちいいぃぃっ


彼女の中に秘められていた欲望が、彼女の身体を両性具有の馬獣人へと変えていく…


16


17

後輩ちゃん;

あはぁ…先輩の中、最高でしたぁ


先輩ちゃん:

ぁん…私もあなたの種付け、最高だったわ……ふふ、これが馬のキモチ……♡


18

濃厚なオスとメスの匂いで満たされた空間の中で両性具有の馬の獣人が二人。

栗色の馬と化した少女は、二匹の体液に塗れドロドロの後輩チンポに、

むっちりとしたデカ玉で種付を労うかのように擦りつけている


19

先輩ちゃん:

あんなに種付けしたのに、まだこんなに硬いままなんて、素敵ね

私のキンタマを押し上げながら、ドクドク脈打つチンポを擦りつけるなんて…興奮しちゃう


後輩ちゃん:

先輩だって、こんなにずっしりしたタマをチンポに押し付けて腰を振るなんて

どんなお馬さんだって、種付けしたくなるにきまってるじゃないですか


20

先輩ちゃん:

ぁあ……タマを刺激されながら腰振るの、すっごい……

熱くてバキバキのチンポにタマが当たって、チンポに効く……♡


ずっしりと重たくぶら下がったキンタマに、白い馬は竿を擦りつける

二人の精液が交じり合い、栗毛のキンタマを、二人の竿を汚していく

栗色の馬は玉に感じる竿の熱とぬめりで興奮し、腰を振っている


21

後輩ちゃん:

あぁ、イくっ、イくイく、イっちゃいますぅぅっ


先輩ちゃん:

あ、あっ、私、もっ……キンタマ刺激されて……♡


互いに腰を振り竿を擦りつけ合い、二人の射精衝動が膨れ上がっていく……


22

後輩ちゃん 先輩ちゃん:

んおぉぉっ、こんなの…すぐ、イくぅぅぅぅぅっ

おっほおぉぉぉぉっ


二匹の馬は、盛大に精を放ち周囲の性臭をより一層濃くさせていく


23

先輩ちゃん:

ふふ……とっても気持ちよくて幸せ……でも、私のチンポは疼いたままなの

今度は、私が種付けしてあげる…あなたにも、種付けされる雌馬のキモチ、たっぷり感じさせてあげる


24

彼女は、自分の股間に生えた長く太い馬チンポを誇らしげに見せつける

もうそこには、人だった時の彼女はいない

馬のキモチを知った彼女にとっては、もう隠すものではないのだから


25

後輩ちゃん:

はい、私先輩に種付けされたいですっ

馬並チンポで種付けされながら、自分のチンポからもドピュドピュするの

とっても気持ちよさそうで、楽しみです……


先輩ちゃん:

あは……それじゃ、私のチンポで種付を始めるわ…

たっぷり、可愛がってあげる




最後まで見ていただいてありがとうございます。

よければ、コメントや評価よろしくお願いします。



































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